日本ゼオン(4205)・目標女性管理職比率5.7%を開示
2030年の女性管理職比率20%
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性管理職比率5.7%を開示有価証券報告書
「管理職に占める女性比率は2026年3月末時点で5.7%に留まっていますが」
2030年20%および2026年12%の女性管理職比率目標に対し、2026年3月末の実績5.7%を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「管理職に占める女性比率は2025年3月末時点で6.4%に留まっていますが、今後はこうした女性従業員のすそ野の広がりが、女性管理職の増加につながっていくと考え、取り組みを強化しています。」
2030年女性管理職比率20%および2026年12%目標に対し、2025年3月末の女性管理職比率6.4%を開示した。採用拡大に加え、人材プール整備やスポンサーシップ制度等による支援強化を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「部長・課長職を担う女性従業員の育成にも注力し、2026年には女性管理職比率を12%にすることを目標としています。」
女性管理職比率について、2026年の中間目標12%を設定し、2024年3月末の実績6.0%を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2022年実績は5.7%、2030年目標は20%としています。」
女性管理職比率について、2022年実績5.7%と2030年目標20%を示している。