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積水化学工業(4204)・目標引き上げ

2017~2019年度の戦略投資2,000億円

FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3引き上げFY2022 – FY20262017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「投資枠7,000億円を設定する。設備投資枠(戦略投資+通常投資)として4,000億円、M&A投資枠として3,000億円をそれぞれ設定し」

    従来の投資枠5,000億円から、Accelerate 2028では投資枠を7,000億円へ引き上げた。設備投資4,000億円、M&A投資3,000億円に加え、研究開発費1,550億円を設定した。
  2. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画「Drive 2022」の3年間に獲得するキャッシュに加え、適切かつ機動的な資金調達を行うため、投資枠5,000億円を設定する。戦略投資は前中期経営計画比2倍以上となる4,000億円に引き上げ、うち3,000億円をM&A投資枠として設定し、技術やノウハウ、グローバルの販路獲得などに活用する。」

    従来の戦略投資2,000億円・M&A投資1,300億円から、投資枠5,000億円、戦略投資4,000億円、M&A投資3,000億円へ引き上げた。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「・戦略投資2,000億円(うちM&A投資1,300億円)、環境貢献投資120億円。」

    中期経営計画における戦略投資、M&A投資および環境貢献投資の金額目標を継続記載。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「・戦略投資2,000億円(うちM&A投資1,300億円)、環境貢献投資120億円。」

    中期経営計画における戦略投資、M&A投資および環境貢献投資の金額目標を継続記載。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・戦略投資2,000億円(うちM&A投資1,300億円)、環境貢献投資120億円。」

    中期経営計画における戦略投資、M&A投資および環境貢献投資の金額目標を継続記載。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の3年間に獲得するキャッシュに加え機動的な資金調達を行い、3,000億円を投資に活用する。戦略投資には前中期比でほぼ倍増となる2,000億円を見込んでおり、そのうち1,300億円をM&A投資枠として設定」

    戦略投資2,000億円、M&A投資1,300億円、投資総額3,000億円および環境貢献投資120億円の計画を継続記載。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「戦略投資2,000億円(うちM&A投資1,300億円)、環境貢献投資120億円。」

    2017~2019年度の戦略投資、M&A投資および環境貢献投資の金額目標を継続記載。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「戦略投資2,000億円(うちM&A投資1,300億円)、環境貢献投資120億円。」

    2017~2019年度の戦略投資、M&A投資および環境貢献投資の金額目標を継続記載。
  9. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「戦略投資2,000億円(うちM&A投資1,300億円)、環境貢献投資120億円。」

    中期経営計画の対象期間における戦略投資、M&A投資および環境貢献投資の金額目標を初めて記載。
一緒に動いた変遷

「重点・成長分野を中心とした設備投資」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1重点・成長分野を中心とした設備投資2回
  3. 2車輌・輸送分野における高機能品の拡販2回
  4. 3基板・半導体など非液晶分野への拡販2回
  5. 4円高・為替変動による業績影響2回
  6. 5配当と自己株式取得による株主還元2回
  7. 6高収益化に向けた開発ポートフォリオの充実2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2017~2019年度の戦略投資2,000億円|積水化学工業(4204)の変遷 | Komori