Komori
積水化学工業(4204)・施策前進

CSR SHINKAによる人材・組織の活性化とCSR経営の進化

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3再定義FY20222016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
CSR活動の強化と人材・組織の育成7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「取締役会と、執行機能としての「サステナビリティ委員会」および傘下の7分科会からなる監督・執行体制により、ESG経営をグループ一体で進めている。」

    ESG経営について、取締役会、サステナビリティ委員会、7分科会による監督・執行体制とKPI運用を具体化した。
  2. 2026-05-21前進経営計画

    「人材戦略:際立つ「人材」の活躍 挑戦風土の磨き上げ、適所適材の深化、攻めのダイバーシティ」

    従来の人材・ダイバーシティ施策を、中期計画の基盤強化における人材戦略として具体化した。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「このESG経営を加速するため、全社主要施策について中長期目標を定めるとともに、今中期経営計画ではESG投資枠400億円を設定し、重大インシデントにつながるリスク軽減に向けた取り組みやDX(デジタル変革)・人材・環境など経営基盤の強化を推進する。」

    CSR・ESG経営の方針を、ESG投資枠400億円、DX、人材、環境、重大インシデント対策を含む経営基盤強化として具体化した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「◆ ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    ESGの視点と事業一体型CSR経営を継続記載。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「◆ ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    ESGの視点と事業一体型CSR経営を中期経営計画の戦略として継続記載。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「◆ ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    ESGの視点と事業一体型のCSR経営を中期経営計画の戦略として継続記載。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「◆ ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    ESGの視点と事業一体型CSR経営を中期経営計画の戦略として継続記載。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    ESGの視点と事業一体型のCSR経営を中期経営計画の戦略として継続記載。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    ESGの視点と事業一体型のCSR経営を継続記載。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「ESG(環境・社会・企業統治)の視点に立ち、働き方改革や現場力の磨き上げ、ガバナンスの強化に取り組み、経営品質の底上げを図る。」

    ESGを事業と一体となったCSR経営の基盤として位置づけ、働き方、現場力およびガバナンスまで対象を広げて継続記載。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    ESGの視点と事業一体型のCSR経営を継続記載。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    ESGの視点と事業一体型のCSR経営を中期経営計画の戦略として継続記載。
  13. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「ESG(環境、社会、企業統治)の視点で、事業と一体となったCSR経営を推進する。」

    CSR経営の進化という従来の表現に、ESGの視点および事業との一体化を加えた形へ再整理。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「CSR SHINKA」では、3つのビジネスモデルSHINKAを支える人材と組織の活性化や、CSR経営の進化を図る。」

    人材・組織の活性化およびCSR経営の進化を継続記載。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「CSR SHINKA」では、3つのビジネスモデルSHINKAを支える人材と組織の活性化や、CSR経営の進化を図る。」

    人材・組織の活性化およびCSR経営の進化を継続記載。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「CSR SHINKA」では、3つのビジネスモデルSHINKAを支える人材と組織の活性化や、CSR経営の進化を図る。」

    人材・組織の活性化とCSR経営を中期計画の支柱として記載。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画「SHINKA!-Advance 2016」」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画「SHINKA!-Advance 2016」2回
  3. 2フロンティアSHINKAによる新市場・新分野への展開2回
  4. 3コアビジネスSHINKAによる現有事業の変革2回
  5. 4研究開発活動の継続2回
  6. 5SDGs達成に向けた環境貢献製品比率の向上2回
  7. 6全社的リスクマネジメント体制の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CSR SHINKAによる人材・組織の活性化とCSR経営の進化|積水化学工業(4204)の変遷 | Komori