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積水化学工業(4204)・事実前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2024-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、45,595百万円である。」

    研究開発活動を継続し、通期研究開発費は45,595百万円となった。ペロブスカイト太陽電池、CO2固定化、各種高機能材料等の開発内容も具体化した。
  2. 2026-05-21前進経営計画

    「R&D 強化戦略:際立つ「技術」の創出 TPF を基軸とした新製品開発の加速、MI を駆使した研究革新への挑戦」

    研究開発の継続方針に、TPFを基軸とする新製品開発とMIを活用した研究革新という具体策を追加した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30,893百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費30,893百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20,306百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費20,306百万円を計上した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、30,312百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費30,312百万円を計上した。活動状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19,615百万円である。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計の研究開発費19,615百万円を記載した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27,019百万円である。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費27,019百万円を記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25,896百万円である。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計の研究開発費25,896百万円を記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17,563百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費17,563百万円と活動状況に重要な変更がないことを記載。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8,608百万円である。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費8,608百万円を記載。活動状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27,951百万円である。」

    研究開発活動の継続と累計研究開発費27,951百万円を記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18,754百万円である。」

    研究開発活動の継続と累計研究開発費18,754百万円を記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9,450百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動の継続と当四半期研究開発費9,450百万円を記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、29,125百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動の継続と累計研究開発費29,125百万円を記載。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19,335百万円である。」

    研究開発活動の継続と累計研究開発費19,335百万円を記載。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9,576百万円である。」

    研究開発活動の継続と当四半期の研究開発費9,576百万円を記載。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、36,974百万円である。」

    研究開発活動の継続および通期研究開発費36,974百万円を記載。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、26,862百万円である。」

    研究開発活動の継続と累計研究開発費を記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17,909百万円である。」

    研究開発活動の継続と累計研究開発費を記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8,577百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動の継続と当四半期の研究開発費を記載。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25,402百万円である。」

    研究開発活動および累計研究開発費を継続記載。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、17,070百万円である。」

    研究開発活動および累計研究開発費を継続記載。
  23. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8,375百万円である。」

    研究開発費の四半期実績を記載し、活動状況に重要な変更はないとしている。
一緒に動いた変遷

「CSR SHINKAによる人材・組織の活性化とCSR経営の進化」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1CSR SHINKAによる人材・組織の活性化とCSR経営の進化2回
  3. 2全社的リスクマネジメント体制の整備2回
  4. 32030年までの購入電力100%再生可能エネルギー化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
積水化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-21の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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