ワンダープラネット(4199)・施策前進
ハイブリッドカジュアル向け独自開発基盤『SEED』の構築
FY2024に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-13。
9記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ハイブリッドカジュアルゲームへの先行投資と開発体制再構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「そして継続的なIPゲームの開発に取り組むとともに、各タイトルの品質向上やゲームの面白さといったユーザー価値、ビジネス価値の創出にかける時間の最大化を目的とし、低コスト・短期間・高品質な開発・運営を実現すべく、独自開発基盤「SEED」の構築や整備に取り組んでおります。」
SEEDについて、単なる構築方針から、IPゲームの継続開発、品質・ユーザー価値向上および低コスト・短期間・高品質の開発運営を目的とする基盤整備として具体化されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「グローバル水準での『ハイブリッドカジュアルゲーム』に向けた独自開発基盤「SEED」の構築も行っております。」
ハイブリッドカジュアルゲームに向け、品質向上やユーザー価値・ビジネス価値の創出にかける時間の最大化を目的とする独自開発基盤SEEDの構築が初めて具体的に記載されている。