Komori
テンダ(4198)・事実前進直近の決算(2026-10-13)では「悪化」

Dojoシリーズの導入実績と製品評価

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-13。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023-Q3前進FY2024-Q32021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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Dojoシリーズの導入企業基盤と製品評価1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-13悪化決算

    「主力製品であるDojoシリーズにおいて、新規案件の創出不足、失注及び受注時期の後ろ倒し等が発生したことが、大幅な減益の要因となりました。」

    Dojoシリーズについて、新規案件創出不足、失注、受注時期の後ろ倒しが大幅な減益要因として顕在化している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「Dojo(ドージョー):マニュアルの自動作成・共有・更新がかんたんにできる自社開発ツール。累計導入社数は3,000社超。」

    Dojoの累計導入社数が、前回記載の2,900社以上から3,000社超へ増加している。
  3. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「主力製品である「Dojo」については納品の遅れの影響もあり、売上高は127百万円(前年同四半期比13.2%減)、セグメント利益は30百万円(前年同四半期比47.6%減)となりました。」

    Dojoは納品遅延の影響により、当第1四半期の売上高が前年同期比13.2%減、セグメント利益が同47.6%減となった。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ビジネスプロダクト事業においては、主力製品である「Dojo」が堅調に推移しております。その結果、売上高は424百万円(前年同四半期比4.3%増)、セグメント利益は129百万円(前年同四半期比134.6%増)となりました。」

    主力製品Dojoが堅調に推移し、ビジネスプロダクト事業の売上高は前年同期比4.3%増、セグメント利益は同134.6%増となった。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「2008年にリリース後、累計導入企業は2,900社以上となっており、2009年には公益財団法人りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社が主催し、経済産業省中小企業庁及び中小企業基盤整備機構が後援する「中小企業優秀新技術・新製品賞」にて「優秀賞」を受賞しております。」

    Dojoの累計導入企業数が前回記載の2,600社以上から2,900社以上へ増加した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「2008年にリリース後、累計導入企業は2,600社以上となっており、2009年には公益財団法人りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社が主催し、経済産業省中小企業庁および中小企業基盤整備機構が後援する「中小企業優秀新技術・新製品賞」にて「優秀賞」を受賞しております。」

    Dojoの累計導入企業2,600社以上と受賞実績を、製品の蓄積として示している。
一緒に動いた変遷

「主力ゲームタイトルの運営強化と原価管理」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ゲームタイトルの運営強化と原価管理3回
  3. 2優秀な人材の確保・育成と人事制度の拡充3回
  4. 3売上減少下での営業利益・ROE実績3回
  5. 4売上高・営業利益の成長とROE向上2回
  6. 5一気通貫サービスとラボ型開発による業務改善2回
  7. 6FY2022第1四半期の業績実績2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テンダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Dojoシリーズの導入実績と製品評価|テンダ(4198)の変遷 | Komori