テンダ(4198)・施策前進
ガバメントクラウド等の公共セクター支援
FY2024-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自治体向け地域情報クラウド事業の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「地方自治体を含む公共領域では、業務標準化、ナレッジ継承及びガバメントクラウド移行等のニーズを捉え、パートナーとの協業、自治体向けサービスの整備及び成功事例の横展開を通じて、顧客生涯価値(LTV)の最大化とストック収益基盤の拡充を図ってまいります。」
公共セクター支援を、ガバメントクラウド対応から自治体向けサービス整備、成功事例の横展開、LTV・ストック収益拡大へ具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「パートナー企業との協業を通じ、公共DX案件へ参画いたしました。また、デジタル庁が推進する「ガバメントクラウド」及び「ガバメントソリューションサービス」への適応も推進いたしました。」
公共DX案件への参画に加え、ガバメントクラウドおよびガバメントソリューションサービスへの適応を進めている。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「こうした国策とSI領域における確実なリソース調達力、技術基盤を背景により、当社は単独もしくはパートナー企業様との協業による公共セクター支援を実施しており、足元におきましても、「ガバメントクラウド」及び「ガバメントソリューションサービス」に関連する複数のプロジェクトに参画しております。」
ガバメントクラウドおよびガバメントソリューションサービスに関連する公共セクター支援を、単独またはパートナー企業との協業で実施している。