ネオマーケティング(4196)・目標後退
2022年9月期の売上目標22億円
FY2021に初出。10回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載は2026-09-30。
10記載
6年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30後退kabutan.jp
「新 2026.09 | 2,710 | 74 | 80 | 284 | 115.48 | 0 | 26/09/30」
2026年9月期の売上高予想が従来の2,800百万円から2,710百万円へ3.2%引き下げられ、既存の売上目標がさらに弱まった。 - FY2025後退有価証券報告書
「2026年9月期の売上高目標を28億円としており、達成するために次の3つの活動に注力することを基本的な戦略としております。」
前回の2026年9月期31億円から、同年度の売上高目標を28億円へ引き下げている。3つの基本活動は維持している。 - FY2024後退有価証券報告書
「2023年11月14日に公表した中期経営計画(2024年9月期~2026年9月期)を2024年11月に修正し、2026年9月期の売上目標を31億円としており、達成するために次の3つの活動に注力することを基本的な戦略としております。」
前回の2026年9月期40億円から、2024年11月修正後の同年度31億円へ売上目標を引き下げている。3つの基本活動は維持している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「2023年11月14日に公表した中期経営計画(2024年9月期~2026年9月期)に記載のとおり、2026年9月期の売上目標を40億円としており、達成するために次の3つの活動に注力することを基本的な戦略としております。」
従来の2023年9月期25億円から、2026年9月期40億円を目標とする中期経営計画へ、目標年度・金額・計画期間を拡大している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「2023年9月期の売上目標を25億円としており、達成するために次の3つの活動に注力することを基本的な戦略としております。」
従来の2022年9月期22億円から、2023年9月期25億円へ売上目標の年度と金額を引き上げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「2022年9月期の売上目標を22億円としており、達成するために次の3つの活動に注力することを基本的な戦略としております。」
2022年9月期の売上目標を22億円とし、マーケティングコンサルタント増員、顧客数増大、顧客単価増大を達成手段として掲げている。