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ネオマーケティング(4196)・目標顧客数・顧客単価実績の更新直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」

顧客数の増大

FY2021に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-13。

10記載
6年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022その他FY2023 – FY20252021: 12022: 420222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
法人顧客基盤の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025顧客数・顧客単価実績の更新有価証券報告書

    「2024年9月期 2025年9月期 顧客数 993社 825社 顧客単価 2,112千円 2,795千円 マーケティングコンサルタント人員数 52人 59人」

    顧客数は993社から825社へ減少した一方、顧客単価は2,112千円から2,795千円へ、マーケティングコンサルタント人員数は52人から59人へ増加した。
  2. FY2024顧客数・顧客単価実績の更新有価証券報告書

    「2023年9月期 2024年9月期 顧客数 1,370社 993社 顧客単価 1,660千円 2,112千円 マーケティングコンサルタント人員数 37人 52人」

    顧客数は1,370社から993社へ減少した一方、顧客単価は1,660千円から2,112千円へ、マーケティングコンサルタント人員数は37人から52人へ増加した。顧客数減少はセールスサポートの連結除外による影響と説明している。
  3. FY2023顧客数実績の更新有価証券報告書

    「2022年9月期 2023年9月期 顧客数 1,526社 1,370社 顧客単価 1,475千円 1,660千円 マーケティングコンサルタント人員数 36人 37人」

    顧客数は1,526社から1,370社へ減少した一方、顧客単価は1,475千円から1,660千円へ増加している。顧客数増大の方針は維持されている。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年9月期 2022年9月期 顧客数 1,413社 1,526社 顧客単価 1,299千円 1,475千円」

    顧客数は1,413社から1,526社へ、顧客単価は1,299千円から1,475千円へ増加した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの施策により、取引社数が増加し顧客単価も上昇したことで売上高は増加したものの、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により、減益となりました。」

    取引社数の増加と顧客単価の上昇が売上高増加に寄与した一方、投資費用の一時的な増加等により減益となったとの説明を再掲している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの施策により、取引社数が増加し顧客単価も上昇したことで売上高は増加したものの、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により、減益となりました。」

    取引社数の増加と顧客単価の上昇が売上高増加に寄与した一方、投資費用の一時的な増加等により減益となったとの説明を再掲している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの施策により、取引社数が増加し顧客単価も上昇したことで売上高は増加したものの、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により、減益となりました。」

    取引社数の増加と顧客単価の上昇という進展が記載されているが、増加幅の数値は示されていない。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「定期的なウェブセミナーを開催し参加者へのアプローチ、自主調査結果・ホワイトペーパーをダウンロードいただいた見込客への提案、インサイドセールスの強化、エボークトセットメディア運営を通じての情報発信等の集客施策を実施し問い合わせや引き合いを増加させるとともに、顧客数を増大してまいります。」

    ウェブセミナー、自主調査・ホワイトペーパー、インサイドセールス、エボークトセットメディアを顧客数増大の手段として列挙している。
一緒に動いた変遷

「マーケティングコンサルタントの採用・育成・定着」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティングコンサルタントの採用・育成・定着3回
  3. 2マーケティングフレームワーク4Kによる一気通貫支援2回
  4. 3戦略的なM&A等による周辺領域への事業拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネオマーケティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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