顧客数の増大
FY2021に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
- FY2025顧客数・顧客単価実績の更新有価証券報告書
「2024年9月期 2025年9月期 顧客数 993社 825社 顧客単価 2,112千円 2,795千円 マーケティングコンサルタント人員数 52人 59人」
顧客数は993社から825社へ減少した一方、顧客単価は2,112千円から2,795千円へ、マーケティングコンサルタント人員数は52人から59人へ増加した。 - FY2024顧客数・顧客単価実績の更新有価証券報告書
「2023年9月期 2024年9月期 顧客数 1,370社 993社 顧客単価 1,660千円 2,112千円 マーケティングコンサルタント人員数 37人 52人」
顧客数は1,370社から993社へ減少した一方、顧客単価は1,660千円から2,112千円へ、マーケティングコンサルタント人員数は37人から52人へ増加した。顧客数減少はセールスサポートの連結除外による影響と説明している。 - FY2023顧客数実績の更新有価証券報告書
「2022年9月期 2023年9月期 顧客数 1,526社 1,370社 顧客単価 1,475千円 1,660千円 マーケティングコンサルタント人員数 36人 37人」
顧客数は1,526社から1,370社へ減少した一方、顧客単価は1,475千円から1,660千円へ増加している。顧客数増大の方針は維持されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年9月期 2022年9月期 顧客数 1,413社 1,526社 顧客単価 1,299千円 1,475千円」
顧客数は1,413社から1,526社へ、顧客単価は1,299千円から1,475千円へ増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これらの施策により、取引社数が増加し顧客単価も上昇したことで売上高は増加したものの、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により、減益となりました。」
取引社数の増加と顧客単価の上昇が売上高増加に寄与した一方、投資費用の一時的な増加等により減益となったとの説明を再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「これらの施策により、取引社数が増加し顧客単価も上昇したことで売上高は増加したものの、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により、減益となりました。」
取引社数の増加と顧客単価の上昇が売上高増加に寄与した一方、投資費用の一時的な増加等により減益となったとの説明を再掲している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これらの施策により、取引社数が増加し顧客単価も上昇したことで売上高は増加したものの、投資に係る費用が一時的に増加したこと等により、減益となりました。」
取引社数の増加と顧客単価の上昇という進展が記載されているが、増加幅の数値は示されていない。 - FY2021初出有価証券報告書
「定期的なウェブセミナーを開催し参加者へのアプローチ、自主調査結果・ホワイトペーパーをダウンロードいただいた見込客への提案、インサイドセールスの強化、エボークトセットメディア運営を通じての情報発信等の集客施策を実施し問い合わせや引き合いを増加させるとともに、顧客数を増大してまいります。」
ウェブセミナー、自主調査・ホワイトペーパー、インサイドセールス、エボークトセットメディアを顧客数増大の手段として列挙している。