ネオマーケティング(4196)・施策再定義
UrizoによるSaaS型BtoBマーケティング支援
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社
ネオマーケティングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「株式会社セールスサポートにおきましては、600万件以上の新鮮な企業情報を地域・業種別に自動でリスト化できるUrizo(ウリゾウ)を提供し、企業間のご縁を紡ぐサービスを展開しております。」
Urizoについて、累計ダウンロード数の説明から600万件以上の企業情報を扱うサービス内容の説明へ更新され、提供主体のセールスサポートは株式譲渡によりグループ外化された。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「本件株式譲渡に伴い、セールスサポートは当社の連結対象からは除外されることになります。」
Urizoを提供するセールスサポートについて、株式譲渡により当社グループの連結対象から除外される予定となった。提出日時点では譲渡予定であり、サービスのグループ外化に向けて位置づけが変化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「累計約70,000ダウンロード実績の企業リスト収集ツール「Urizo」を提供し、企業間のマーケティング活動や営業活動の支援を行っております。」
Urizoの累計ダウンロード実績が約65,000から約70,000へ拡大している。 - FY2022前進有価証券報告書
「累計約65,000ダウンロード実績の企業リスト収集ツール「Urizo」を提供し、企業間のマーケティング活動や営業活動の支援を行っております。」
Urizoの累計ダウンロード実績が約50,000社から約65,000ダウンロードへ拡大している。 - FY2021初出有価証券報告書
「累計導入企業数約50,000社の企業リスト収集ツール「Urizo」を提供し、企業間のマーケティング活動や営業活動の支援を行っております。」
約5万社の導入実績を持つUrizoを、SaaS型・月額課金・サブスクリプション型のBtoBサービスとして位置づけている。