公募増資・第三者割当増資による資本調達
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2024年1月1日から2024年1月31日までの間に、新株予約権の権利行使により、発行済株式総数が130,400株、資本金残高が10,679千円及び資本準備金残高が10,679千円それぞれ増加しております。」
四半期末後の新株予約権行使により、発行済株式総数が130,400株、資本金および資本準備金がそれぞれ10,679千円増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「ストックオプションの行使に伴い、資本金27,664千円、資本剰余金が27,664千円増加した」
当事業年度も新株予約権の行使が進み、資本金および資本剰余金がそれぞれ27,664千円増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これは主に、ストックオプションの行使に伴い、資本金が14,984千円、資本剰余金が14,984千円それぞれ増加したこと及び利益剰余金が489,497千円増加したことによるものであります。」
当第3四半期累計期間にストックオプションの行使が継続し、資本金及び資本剰余金がそれぞれ14,984千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、ストックオプションの行使に伴い、資本金が12,484千円、資本剰余金が12,484千円それぞれ増加したこと及び利益剰余金が310,868千円増加したことによるものであります。」
当第2四半期累計期間にストックオプションが行使され、資本金及び資本剰余金がそれぞれ12,484千円増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、ストックオプションの行使に伴い、資本金7,455千円、資本剰余金7,455千円がそれぞれ増加したこと及び利益剰余金が41,126千円増加したことによるものであります。」
当第1四半期にストックオプションが行使され、資本金及び資本剰余金がそれぞれ7,455千円増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「公募増資及び第三者割当増資の実施、ストックオプションの行使に伴い、資本金517,442千円、資本剰余金517,442千円が増加した」
公募増資、オーバーアロットメントに伴う第三者割当及びストックオプション行使を含め、当年度の資本金・資本剰余金の増加額がそれぞれ517,442千円となった。株式発行による財務活動収入は1,025,241千円である。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2021年4月6日を払込期日とする公募による新株式の発行により、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ276,000千円増加しております。さらに、2021年4月26日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による新株式の発行により、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ211,692千円増加しております。その結果、新株予約権(ストックオプション)の行使による増加を含めて、当第3四半期連結累計期間において、資本金が511,442千円、資本剰余金が511,442千円増加しており、当第3四半期連結会計期間末において、資本金が611,442千円、資本剰余金が550,462千円となっております。」
公募増資、オーバーアロットメントに伴う第三者割当及びストックオプション行使を含む資本調達の累計額が更新され、資本金・資本剰余金の増加額がそれぞれ511,442千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年4月6日を払込期日とする公募による新株式の発行により、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ276,000千円増加しております。さらに、2021年4月26日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当による新株式の発行により、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ211,692千円増加しております。」
公募増資とオーバーアロットメントに伴う第三者割当の払込日・増加額が具体的に示され、ストックオプション行使を含む資本金・資本剰余金の増加額はそれぞれ505,442千円となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「公募増資及び第三者割当増資の実施、ストックオプションの行使に伴い、資本金496,317千円、資本剰余金496,317千円がそれぞれ増加した」
公募増資、第三者割当増資、ストックオプション行使により資本金と資本剰余金が増加した。