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ファブリカホールディングス(4193)・事実前進

第1四半期の増収・営業利益確保

FY2022-Q1に初出。18回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-13。

18記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – 2026-08-132021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は10,567百万円(前期比14.8%増)、営業利益は1,219百万円(同10.3%増)、経常利益は1,225百万円(同9.8%増)となりました。」

    通期売上高10,567百万円、営業利益1,219百万円、経常利益1,225百万円となり、全セグメントで増収、過去最高売上高を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は5,004,699千円(前年同期比12.8%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は714,362千円(同13.4%増)、営業利益は598,452千円(同5.7%増)、経常利益は602,203千円(同5.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は372,363千円(同6.4%減)となりました。」

    当中間期の売上高、EBITDA、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が更新された。売上高、EBITDA、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、中間純利益は減少した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,436,147千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は566,431千円(同4.7%増)、経常利益は568,833千円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は397,677千円(同16.0%増)となりました。」

    中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が更新され、いずれも前年同期比の増減率が示された。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,976,588千円(前年同期比7.7%増)、営業利益は800,603千円(同16.4%減)、経常利益は813,857千円(同14.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501,117千円(同18.4%減)となりました。」

    第3四半期累計の業績が更新された。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,908,811千円(前年同期比8.7%増)、営業利益は541,090千円(同16.7%減)、経常利益は547,738千円(同16.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は342,760千円(同21.3%減)となりました。」

    FY2024-Q2累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が更新された。売上高は増加した一方、各利益は前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,935,289千円(前年同期比17.4%増)、営業利益は260,852千円(同0.7%増)、経常利益は265,361千円(同0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164,664千円(同0.6%減)となりました。」

    FY2024第1四半期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が更新された。売上高は1,935,289千円、営業利益は260,852千円となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高につきましては、7,600,296千円(前年同期比29.7%増)、営業利益につきましては、1,282,587千円(同38.9%増)、経常利益につきましては、1,262,024千円(同34.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、810,102千円(同41.1%増)となりました。」

    FY2023通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が更新され、前年同期比の増加率も示された。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,549,225千円(前年同期比30.8%増)、営業利益は957,895千円(同50.4%増)、経常利益は950,451千円(同43.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は614,021千円(同47.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が更新され、前年同期比の増加率も示された。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,595,907千円(前年同期比29.7%増)、営業利益は649,580千円(同67.6%増)、経常利益は656,387千円(同60.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は435,393千円(同64.4%増)となりました。」

    FY2023第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比の増加率とともに更新された。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,648,660千円(前年同期比20.4%増)、営業利益は258,979千円(同43.8%増)、経常利益は263,816千円(同54.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は165,650千円(同55.6%増)となりました。」

    FY2023第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比の増加率とともに更新された。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高につきましては、5,858,127千円(前年同期比21.4%増)、営業利益につきましては、923,338千円(同40.1%増)、経常利益につきましては、939,579千円(同42.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、574,163千円(同26.1%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が更新され、各前年同期比の増加率も示された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,243,683千円(前年同四半期比21.6%増)、営業利益は636,923千円(同41.4%増)、経常利益は660,296千円(同45.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は388,416千円(同32.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が更新され、前年同四半期比の増加率も具体的に示された。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,771,442千円、営業利益は387,557千円、経常利益は409,003千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は244,245千円となりました。」

    第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の実績が新たに示された。
  14. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,369,445千円、営業利益は180,075千円、経常利益は170,749千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は85,516千円となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する純利益が記載されている。
一緒に動いた変遷

「SMS配信サービス「メディアSMS」の展開と導入拡大」は、この変遷が動いた18回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1616121287★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SMS配信サービス「メディアSMS」の展開と導入拡大16回
  3. 2中古車販売業務支援クラウドサービス「symphony」の拡大16回
  4. 3Web集客支援と自動車関連Webサービスの運営12回
  5. 4事故車修理・代車・レッカーのワンストップサービス12回
  6. 5公募増資・第三者割当増資による資本調達8回
  7. 6開発体制と最先端プロダクト開発の強化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファブリカホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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