ファブリカホールディングス(4193)・施策前進
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の強化
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、「リスク管理規程」及び「コンプライアンス規程」に基づき、リスク管理及びコンプライアンス推進に関する協議・決議を行う場として、原則として四半期ごとの定例コンプラ・リスク委員会及び必要に応じて臨時コンプラ・リスク委員会を開催しております。」
コンプラ・リスク委員会を四半期ごとに開催し、グループ全体のリスク管理・コンプライアンスを統括する体制が具体的に開示された。内部監査室は2名体制で全グループを対象に監査を実施している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年9月 当社 社外監査役就任(現任)」
社外監査役の交代に伴い、2022年9月に新たな社外監査役が就任した。社外役員の登用を通じたガバナンス強化方針に対応する具体的な人事異動が記載されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、社外役員の登用、監査役と内部監査室の連携、定期的な内部監査の実施、経営陣や従業員に対する研修の実施等を通じて、コーポレート・ガバナンス機能の充実、内部管理体制の一層の強化等を行ってまいります。」
社外役員、監査役・内部監査室の連携、定期監査、研修を通じてガバナンスと内部管理を強化する方針が新たにまとまって記載された。