スパイダープラス(4192)・施策初出直近のその他開示(2026-09-29)では「前進」
カスタマイズ開発・コンサルティングによるDX支援
FY2026-H1に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-12。直近の記載は2026-09-29。
8記載
1年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ITコンサルティングからシステム開発までの一気通貫提供12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1初出有価証券報告書
「企業ごとのDXニーズにカスタマイズ開発やコンサルティングで対応する「プロフェッショナルサービス」は、都度課金型(スポット売上型)サービスとして「SPIDER+」導入顧客を主なターゲットに展開しております。」
SPIDER+導入顧客を主な対象として、企業ごとのDXニーズにカスタマイズ開発やコンサルティングで対応するプロフェッショナルサービスを、スポット売上型の新たなサービスとして展開している。 - 2026-05-15初出決算説明資料
「具体的なアプローチは、ソフトウェアによる標準化、BPOによる外部化、カスタマイズやコンサルティングによる高度化、AIを活用した自動化です。そして、これらを実現するために、「SPIDER+ Workspace」「BPOサービス」「プロフェッショナルサービス」という、3つのサービスを提供しています。」
カスタマイズやコンサルティングによる高度化を担うプロフェッショナルサービスを、提供する3つのサービスの一つとして初めて体系的に位置づけている。