スパイダープラス(4192)・施策再定義直近の業務提携(2026-09-16)では「前進」
SPIDERPLUS BPOによる施工管理業務の外部化
FY2023に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-16。直近の記載は2026-09-16。
7記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施工管理業務のBPO・プロフェッショナルサービス展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「こうした課題と市場環境を踏まえ、当社グループは施工管理サービス「SPIDER+」、専門性の高い現場業務に対応するアウトソーシングサービス「S+BPO」、企業ごとのDXニーズにカスタマイズ開発やコンサルティングで対応する「プロフェッショナルサービス」を展開することで、高度化・多様化するDXニーズに対応し、建設業界内におけるシェア拡大に取り組んでおります。」
従来のSPIDERPLUS BPOを「S+BPO」として位置付け直し、企業ごとのDXニーズにカスタマイズ開発・コンサルティングで対応するプロフェッショナルサービスを加えたサービス群へと展開を広げている。 - FY2023初出有価証券報告書
「そこで当社は、デジタル活用ができないものの効率化の余地が残る業務を代行する「SPIDERPLUS BPO」をサービスとして提供しております。」
SPIDERPLUSによるデジタル化に加え、デジタル活用が難しい施工管理業務を代行するBPOサービスを提供していることを初めてテーマとして抽出した。