KHネオケム(4189)・方針前進
コンプライアンス、環境保全、品質保証、安全操業の継続
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・環境・安全衛生を統合した経営課題管理32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「特に、高圧ガス保安法の改正を踏まえ、四日市工場(2024年取得)に続き千葉工場においても新認定制度の認証を取得した。」
安全操業・法令遵守に関し、四日市工場に続いて千葉工場でも高圧ガス保安法の新認定制度の認証を取得した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、2022年度に安全指針を追加し、職場における安全に対する意識を醸成してまいります。」
従来のコンプライアンス、環境保全、品質保証、安全操業に加え、企業理念へ安全指針を追加した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス、環境保全、品質保証、安全操業など企業の社会的責任を誠実に全うし、特色ある高品質な製品を様々な産業分野のお客様に提供することで、広く社会から信頼される企業でありたいと考えております。」
コンプライアンス、環境保全、品質保証、安全操業をCSR上の継続的責務として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス、環境保全活動、品質保証、安全操業など企業の社会的責任(CSR)を誠実に全うし、広く社会から信頼される企業でありたいと考えております。」
コンプライアンス、環境保全、品質保証、安全操業をCSR上の継続的な責務として明示している。