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KHネオケム(4189)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする株主配当

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q1再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-H1引き上げFY2024 – 2026-08-042016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの687件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04引き上げ配当

    「なお、連結配当性向は50%を目処、DOE(株主資本配当率)は5%以上を目標としております。」

    配当方針について、連結配当性向の目処を40%から50%へ、DOEの目標を4%以上から5%以上へ引き上げた。2026年12月期から適用し、年間配当予想も130円へ増額している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月4日開催の取締役会 普通株式 1,934 55.00 2026年6月30日 2026年9月4日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり55円と決議し、前年同期の52円50銭から増加した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」「1株当たり配当額 105.00」「なお、連結配当性向は40%を目処、DOE(株主資本配当率)は4%以上を目標としております。」

    2025年度の年間配当額は中間52.50円と期末52.50円の合計105円となり、前年度の90円から増加した。配当性向40%目処とDOE4%以上の方針も継続している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年8月4日開催の取締役会 普通株式 1,870 52.50 2025年6月30日 2025年9月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり52円50銭と決議し、前年同期の45円から増加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「配当性向を従来の30%目処から40%目処に引き上げるとともに、安定した配当を継続する観点からDOE(株主資本配当率)4%以上を新たに設定いたします。」

    株主還元方針について、配当性向の目途を30%から40%へ引き上げ、DOE4%以上を新たに設定した。2024年度の年間配当は90円である。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月2日開催の取締役会において、2024年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、中間配当総額16億71百万円、1株当たり45円を決議した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,671 45 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額16億71百万円、1株当たり45円の期末配当を実施した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,578 42.5 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」「2023年8月4日 取締役会 普通株式 1,671 45 2023年6月30日 2023年9月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当42円50銭および中間配当45円の実施を再確認している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年8月4日開催の取締役会 普通株式 1,671 45 2023年6月30日 2023年9月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり45円と決議し、前年同期の42円50銭から増加した。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年8月4日 取締役会 普通株式 1,578 42.5 2022年6月30日 2022年9月2日 利益剰余金」「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,578 42.5 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    中間配当42.5円、期末配当42.5円により、2022年度の年間配当額は85円となった。前年度の年間75円から増加している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 1,671 45 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」「2022年8月4日 取締役会 普通株式 1,578 42.5 2022年6月30日 2022年9月2日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当45円および中間配当42円50銭の実施を再確認している。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年8月4日開催の取締役会において、2022年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………1,578百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………42円50銭」

    中間配当を1株当たり42円50銭と決議し、前年同期の30円から増加した。期末配当45円と合わせた年間配当額は87円50銭となる。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2021年8月5日 1,114 30」「2022年3月24日 1,671 45」

    中間配当30円、期末配当45円により年間配当額は75円となり、前年度の年間60円から増加した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月5日開催の取締役会において、2021年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、中間配当総額11億14百万円、1株当たり30円を決議・実施した。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月5日開催の取締役会において、2021年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、中間配当総額11億14百万円、1株当たり30円を決議した。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月23日 定時株主総会 普通株式 1,114 30 2020年12月31日 2021年3月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額11億14百万円、1株当たり30円の期末配当を実施した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会 普通株式 1,113 30 2020年6月30日 2020年9月4日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額11億13百万円、1株当たり30円を実施した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、2020年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額11億13百万円、1株当たり30円を決議した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,110 30 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額11億10百万円、1株当たり30円の期末配当を実施した。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「なお、連結配当性向は30%を目途としております。」「2019年8月8日 1,109 30」「2020年3月26日 1,110 30」

    中間配当・期末配当をいずれも1株当たり30円とし、年間配当額は60円となった。前年度の年間54円から増加している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の取締役会(注) 普通株式 1,109 30 2019年6月30日 2019年9月6日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額1,109百万円、1株当たり30円の決議・支払いを再掲している。
  22. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年8月8日開催の取締役会において、2019年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………1,109百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり30円と決議し、前年同期の27円から増加した。
  23. FY2019-Q1期末配当額の29円から27円への変更有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 997 27 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当総額997百万円、1株当たり27円の期末配当を実施した。前年同期の期末配当は1株当たり29円であった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年8月8日開催の取締役会(注) 普通株式 995 27 平成30年6月30日 平成30年9月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当総額995百万円、1株当たり27円を実施したことを再掲している。
  25. FY2018-Q2中間配当27円への変更有価証券報告書

    「平成30年8月8日開催の取締役会において、平成30年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「普通株式 995」「1株当たり配当額 27円」

    利益剰余金を原資とする中間配当総額995百万円、1株当たり27円を決議した。前年度中間配当25円から増加している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月27日 定時株主総会 普通株式 1,068 29 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    平成29年12月期の期末配当として、利益剰余金を原資に総額1,068百万円、1株当たり29円を支払ったことを開示している。
  27. FY2017年間配当額54円への変更有価証券報告書

    「平成29年8月4日 取締役会決議 配当金の総額918百万円 1株当たり配当額25円」「平成30年3月27日 定時株主総会決議 配当金の総額1,068百万円 1株当たり配当額29円」

    中間配当25円と期末配当29円により、当年度の年間配当額は54円となった。継続的・安定的配当と連結配当性向30%を目途とする方針も再掲している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月4日開催の取締役会において、平成29年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、配当総額918百万円、1株当たり25円の決議を引き続き開示している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月4日開催の取締役会において、平成29年6月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、中間配当総額918百万円、1株当たり25円の配当を決議した。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額 1,837」「1株当たり配当額 50」「配当の原資 利益剰余金」

    平成29年3月の定時株主総会決議に基づき、利益剰余金を原資とする配当を実施した。
  31. FY2016再定義有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元と継続的な企業発展を経営の最重要課題と認識し、内部留保と今後の成長分野への投資のバランスを勘案しつつ、継続的かつ安定的な配当を維持することを基本方針としてまいります。なお、連結配当性向は30%を目途としております。」

    利益剰余金からの配当という実績開示に加え、安定配当、成長投資とのバランスおよび連結配当性向30%を目途とする方針を明示した。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「普通株式 2,000」「利益剰余金」

    平成28年3月25日の定時株主総会決議に基づく配当金総額2,000百万円を記載している。
一緒に動いた変遷

「機能性材料の製造設備増強、設備合理化・更新および新工場建設」は、この変遷が動いた32回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

966655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性材料の製造設備増強、設備合理化・更新および新工場建設9回
  3. 2半導体生産向け需要による電子材料の販売・利益増加6回
  4. 3業績連動型株式報酬制度による取締役報酬と株主価値連動6回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの減少6回
  6. 5アジア・米州を中心とした機能性材料の需要・販売拡大5回
  7. 6営業利益・経常利益の改善と適正利幅の確保5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KHネオケムの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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