Komori
KHネオケム(4189)・事実前進

営業利益・経常利益の改善と適正利幅の確保

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-04。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2022-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
減収下の利益増加132社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。114社中27社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの売上高は532億99百万円(前年同期比9.3%減)、営業利益は75億1百万円(同24.9%増)、経常利益は74億48百万円(同29.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は52億82百万円(同34.3%増)となりました。」

    全社では減収となった一方、営業利益24.9%増、経常利益29.3%増、親会社株主帰属中間純利益34.3%増となり、利益面の改善が進んだ。
  2. 2026-05-11悪化決算

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は255億81百万円(前年同四半期比11.2%減)、営業利益は20億94百万円(同22.6%減)、経常利益は19億27百万円(同26.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億48百万円(同23.8%減)と減収減益となりました。」

    全社で減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「それらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は1,150億98百万円(前連結会計年度比3.9%減)、営業利益は112億48百万円(同7.8%減)、経常利益は107億93百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は77億99百万円(同6.7%減)となりました。」

    2025年度は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を下回った。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの売上高は587億54百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は60億5百万円(同24.7%増)、経常利益は57億60百万円(同23.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は39億34百万円(同18.9%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、営業利益24.7%増、経常利益23.1%増、親会社株主帰属中間純利益18.9%増を計上した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「それらの結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は1,197億58百万円(前連結会計年度比3.9%増)、営業利益は121億95百万円(同22.6%増)、経常利益は120億55百万円(同24.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は83億60百万円(同22.5%増)となりました。」

    機能性材料・電子材料が業績を牽引し、全社で増収増益となった。営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年を上回った。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの売上高は559億21百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は48億16百万円(同7.2%増)、経常利益は46億78百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は33億10百万円(同7.5%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を上回り、全社の利益面が改善した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は269億73百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は24億92百万円(同23.8%増)、経常利益は24億89百万円(同15.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億64百万円(同18.7%増)と減収増益となりました。」

    全社では減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、増益に転じた。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は854億78百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は68億53百万円(同24.5%減)、経常利益は67億83百万円(同28.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億66百万円(同16.9%減)となりました。」

    売上高は3.1%増加した一方、営業利益24.5%減、経常利益28.1%減、親会社株主帰属四半期純利益16.9%減となり、全社の利益水準が前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は578億14百万円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は44億92百万円(同30.0%減)、経常利益は45億1百万円(同32.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億79百万円(同30.2%減)となりました。」

    売上高は9.6%増加した一方、営業利益30.0%減、経常利益32.3%減、親会社株主帰属四半期純利益30.2%減となり、全社の利益水準が前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は287億25百万円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益は20億13百万円(同56.8%減)、経常利益は21億48百万円(同55.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億86百万円(同56.0%減)と減収減益となりました。」

    全社では売上高が3.8%減少し、営業利益56.8%減、経常利益55.8%減、親会社株主帰属四半期純利益56.0%減となり、利益水準がさらに低下した。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は1,148億80百万円(前連結会計年度は1,171億10百万円)、営業利益は124億56百万円(前連結会計年度比36.7%減)、経常利益は127億9百万円(同35.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は80億73百万円(同41.0%減)となりました。」

    前年度の過去最高益から、営業利益36.7%減、経常利益35.8%減、親会社株主帰属当期純利益41.0%減の減益に転じた。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は828億78百万円(前年同四半期は837億78百万円)、営業利益は90億80百万円(前年同四半期比35.1%減)、経常利益は94億38百万円(同34.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億11百万円(同44.3%減)となりました。」

    売上高が前年同期を下回り、営業利益35.1%減、経常利益34.2%減、親会社株主帰属四半期純利益44.3%減となり、全社利益水準がさらに低下した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高527億36百万円(前年同四半期は523億60百万円)、営業利益64億15百万円(前年同四半期比17.8%減)、経常利益66億44百万円(同17.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益44億10百万円(同21.8%減)となりました。」

    売上高は前年同期水準を維持した一方、営業利益17.8%減、経常利益17.6%減、親会社株主帰属四半期純利益21.8%減となり、前年度の過去最高益から利益水準が低下した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは引き続き徹底した感染症対策に努めつつ、堅調な製品需要を背景に原料価格の上昇や製品の需給バランスに応じた販売価格見直しを推進した結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高298億58百万円(前年同四半期は238億53百万円)、営業利益46億57百万円(前年同四半期比47.0%増)、経常利益48億63百万円(同49.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益33億76百万円(同46.7%増)となりました。」

    営業利益47.0%増、経常利益49.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益46.7%増となり、前年度からの全社的な利益改善が第1四半期でも進展した。
  15. FY2021達成有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高1,171億10百万円(前連結会計年度比51.4%増)、営業利益196億85百万円(同248.9%増)、経常利益198億9百万円(同252.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益136億91百万円(同238.3%増)と増収増益となり、各利益の段階で過去最高となりました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が過去最高となり、利益改善の実績が記録更新として示された。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高837億78百万円(前年同四半期比52.5%増)、営業利益139億98百万円(同299.4%増)、経常利益143億52百万円(同324.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益100億77百万円(同328.3%増)となりました。」

    全社業績は売上高52.5%増、営業利益299.4%増、経常利益324.1%増、親会社株主帰属四半期純利益328.3%増となり、前年同期から大幅に改善した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高523億60百万円(前年同四半期比40.6%増)、営業利益78億円(同226.5%増)、経常利益80億65百万円(同233.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益56億42百万円(同233.2%増)となりました。」

    全社で売上高が40.6%増、営業利益が226.5%増、経常利益が233.0%増、親会社株主帰属四半期純利益が233.2%増となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高238億53百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益31億68百万円(同56.2%増)、経常利益32億61百万円(同60.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億1百万円(同64.1%増)となりました。」

    前年度に感染症の影響で悪化していた全社業績が、売上高13.4%増、営業利益56.2%増、経常利益60.6%増、親会社株主帰属四半期純利益64.1%増へ回復した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、同感染症の拡大の影響により国内外の需要が低迷したため、前連結会計年度に比べ販売数量が大幅に減少するなか、販売価格についても原油・ナフサ価格の急落や需要の低迷に伴い弱含みで推移しました。テレワーク関連需要が底堅く推移したことにより電子材料は販売数量・利益ともに堅調だったものの、機能性材料における需要が大きく低迷したことなどにより厳しい状況が続きました。加えて、大規模定期修繕に伴う修繕費等の製造固定費が増加したことなどにより、売上高773億32百万円(前連結会計年度比17.9%減)、営業利益56億42百万円(同41.0%減)、経常利益56億27百万円(同43.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益40億46百万円(同41.5%減)と減収減益となりました。」

    感染症による需要低迷、販売価格の弱含み、機能性材料の不振および定期修繕費の増加により、通期で減収減益となった。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高549億33百万円(前年同四半期比22.7%減)、営業利益35億4百万円(同53.9%減)、経常利益33億83百万円(同57.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億52百万円(同57.4%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が22.7%減、営業利益が53.9%減、経常利益が57.3%減、親会社株主帰属四半期純利益が57.4%減となり、全社業績の減収減益が続いている。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高372億45百万円(前年同四半期比22.7%減)、営業利益23億89百万円(同50.4%減)、経常利益24億21百万円(同52.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益16億93百万円(同52.2%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、全社業績の減収減益が大幅になった。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高210億26百万円(前年同四半期比13.3%減)、営業利益20億28百万円(同33.1%減)、経常利益20億30百万円(同36.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億3百万円(同38.1%減)となりました。」

    前年同期に増益へ転じていた営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、それぞれ33.1%、36.6%、38.1%減少し、減収減益となった。
  23. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの業績は、基礎化学品が厳しい海外市況の影響を受けたことに加え、原料調達の不調や製造設備の不具合が発生したこと等から、売上高942億9百万円(前連結会計年度比6.9%減)、営業利益95億59百万円(同12.0%減)、経常利益98億96百万円(同11.6%減)と減収減益となりましたが、前連結会計年度において計上していたイソノニルアルコールプロジェクト中止に伴う特別損失が当連結会計年度においてはないことから、親会社株主に帰属する当期純利益は69億17百万円(同2.7%増)と増益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年度を下回り減収減益となった。特別損失がなくなったため親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高711億11百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益75億95百万円(前年同四半期比1.8%増)、経常利益79億32百万円(前年同四半期比1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益55億22百万円(前年同四半期比28.1%増)となりました。」

    売上高は1.0%減少した一方、営業利益は1.8%増、経常利益は1.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.1%増となった。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高482億円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益48億15百万円(前年同四半期比19.9%増)、経常利益50億60百万円(前年同四半期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益35億40百万円(前年同四半期比22.4%増)となりました。」

    前年度に減少していた営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、それぞれ19.9%、19.3%、22.4%増加した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高242億45百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益30億30百万円(前年同四半期比5.2%増)、経常利益32億1百万円(前年同四半期比10.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億66百万円(前年同四半期比17.1%増)となりました。」

    前年度に減少していた営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が、前年同期比でそれぞれ5.2%、10.6%、17.1%増加した。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高1,011億99百万円(前連結会計年度比6.9%増)、営業利益108億58百万円(同5.5%減)、経常利益111億97百万円(同6.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益67億37百万円(同17.5%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年を下回り、増収減益となった。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高718億7百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益74億63百万円(前年同四半期比18.5%減)、経常利益78億4百万円(前年同四半期比18.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は非連結子会社株式に係る評価損等の特別損失を計上したことにより43億11百万円(前年同四半期比34.0%減)となりました。」

    売上高は3.0%増加した一方、営業利益18.5%減、経常利益18.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益34.0%減となり、利益減少が続いた。
  29. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高443億57百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業利益40億15百万円(前年同四半期比29.2%減)、経常利益42億43百万円(前年同四半期比27.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億92百万円(前年同四半期比28.8%減)となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、利益減少幅も数値で示された。
  30. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高226億97百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益28億79百万円(前年同四半期比2.5%減)、経常利益28億93百万円(前年同四半期比2.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億35百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。」

    売上高は増加したものの、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、全社利益改善の流れが一時的に悪化した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高946億61百万円(前連結会計年度比18.1%増)、営業利益114億95百万円(同28.0%増)、経常利益119億6百万円(同33.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益81億67百万円(同35.8%増)となり、それぞれの利益について最高益を更新いたしました。」

    営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、それぞれ最高益を更新した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高697億20百万円(前年同四半期比18.7%増)、営業利益91億60百万円(前年同四半期比35.3%増)、経常利益95億40百万円(前年同四半期比41.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益65億37百万円(前年同四半期比45.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業利益が35.3%増、経常利益が41.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が45.1%増となり、利益改善が数値で進展した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高455億14百万円(前年同四半期比15.8%増)、営業利益56億68百万円(前年同四半期比31.9%増)、経常利益58億34百万円(前年同四半期比35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益40億61百万円(前年同四半期比40.8%増)となりました。」

    営業利益は前年同四半期比31.9%増、経常利益は35.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は40.8%増となり、利益改善が数値で進展した。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高222億89百万円、営業利益29億52百万円、経常利益29億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益20億54百万円となりました。」

    営業利益・経常利益を含む四半期業績を開示している。技術料収入がなかったものの、利益面は前年同四半期並みの水準と説明している。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「営業利益89億82百万円(同43.5%増)、経常利益89億50百万円(同41.4%増)」

    営業利益および経常利益が前年同期を上回ったという既存の業績改善テーマを、通期数値で開示している。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「営業利益及び経常利益は原油価格急落の悪影響があった前年同四半期連結累計期間を大幅に上回りました。」

    当第3四半期累計期間の営業利益6,769百万円、経常利益6,735百万円とともに、前年同期を大幅に上回ったことを説明している。
一緒に動いた変遷

「アジア・米州を中心とした機能性材料の需要・販売拡大」は、この変遷が動いた38回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

281716141312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア・米州を中心とした機能性材料の需要・販売拡大28回
  3. 2アジアの需給引き締まりとオキソアルコール海外市況の改善17回
  4. 3半導体生産向け需要による電子材料の販売・利益増加16回
  5. 4国産ナフサ価格および原燃料価格の変動による販売価格・利幅への影響14回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの減少13回
  7. 6機能性材料の製造設備増強、設備合理化・更新および新工場建設12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KHネオケムの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。