Komori
KHネオケム(4189)・施策前進

コンプライアンス・環境保安・品質保証委員会による管理体制

FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。

3記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2022 – FY20242018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
コンプライアンス・環境保安・品質保証委員会による管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「具体的には、専門委員会として、環境保安委員会・エネルギー管理委員会・リスク管理委員会を、推進会議として、コンプライアンス推進会議・サイバーセキュリティ推進会議・品質保証推進会議を設置しております。」

    専門委員会・推進会議の体系を維持しつつ、サイバーセキュリティ推進会議を含む管理体制を具体的に運用している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「具体的には、専門委員会として、環境保安委員会・エネルギー管理委員会・リスク管理委員会を、推進会議として、コンプライアンス推進会議・情報セキュリティ推進会議・品質保証推進会議を設置しております。」

    従来開示していた委員会に加え、エネルギー管理、リスク管理、情報セキュリティ、品質保証を含む専門委員会・推進会議の体系を具体化した。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「コンプライアンス委員会は、常勤取締役、常勤監査役、執行役員、本社部室長及び事業場長並びに委員長が指名する者を構成員とし、原則として年2回開催しております。」「環境保安委員会は、常勤取締役、執行役員並びに委員長が指名する者を構成員とし、原則として年1回開催しております。」「品質保証委員会は、常勤取締役、執行役員並びに委員長が指名する者を構成員とし、原則として年1回開催しております。」

    コンプライアンス、環境保安、品質保証をそれぞれ担当する委員会の構成と開催頻度を、ガバナンス体制の一部として新たに具体的に開示している。
一緒に動いた変遷

「機能性材料の製造設備増強、設備合理化・更新および新工場建設」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機能性材料の製造設備増強、設備合理化・更新および新工場建設2回
  3. 2利益剰余金を原資とする株主配当2回
  4. 3高純度溶剤の品質向上による電子材料の競争優位維持2回
  5. 4環境対応・新規高機能製品・ソリューション提供を軸とする研究開発2回
  6. 5全社的な内部統制およびリスク管理体制2回
  7. 6AI・IoTを活用したプラント制御と全社保全戦略の再構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KHネオケムの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。