KHネオケム(4189)・施策前進
コンプライアンス・環境保安・品質保証委員会による管理体制
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス・環境保安・品質保証委員会による管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「具体的には、専門委員会として、環境保安委員会・エネルギー管理委員会・リスク管理委員会を、推進会議として、コンプライアンス推進会議・サイバーセキュリティ推進会議・品質保証推進会議を設置しております。」
専門委員会・推進会議の体系を維持しつつ、サイバーセキュリティ推進会議を含む管理体制を具体的に運用している。 - FY2022前進有価証券報告書
「具体的には、専門委員会として、環境保安委員会・エネルギー管理委員会・リスク管理委員会を、推進会議として、コンプライアンス推進会議・情報セキュリティ推進会議・品質保証推進会議を設置しております。」
従来開示していた委員会に加え、エネルギー管理、リスク管理、情報セキュリティ、品質保証を含む専門委員会・推進会議の体系を具体化した。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンプライアンス委員会は、常勤取締役、常勤監査役、執行役員、本社部室長及び事業場長並びに委員長が指名する者を構成員とし、原則として年2回開催しております。」「環境保安委員会は、常勤取締役、執行役員並びに委員長が指名する者を構成員とし、原則として年1回開催しております。」「品質保証委員会は、常勤取締役、執行役員並びに委員長が指名する者を構成員とし、原則として年1回開催しております。」
コンプライアンス、環境保安、品質保証をそれぞれ担当する委員会の構成と開催頻度を、ガバナンス体制の一部として新たに具体的に開示している。