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東京応化工業(4186)・方針再定義直近のその他開示(2026-07-15)では「実績引用」

CSRを通じた持続可能な成長と企業価値向上

FY2016に初出。12回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-24。直近の記載は2026-07-15。

12記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019前進FY2020 – FY20232016: 120162017: 220172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 42026
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サステナビリティを中核とするESG経営の強化94社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「「SDGsへの貢献」を当社グループの果たすべき責任の一つと捉え、(イ)から(へ)の戦略をベースとした企業活動を推進してまいります。」

    従来のCSR、持続可能な成長、企業価値向上という方針を、SDGsへの貢献を軸とする企業文化の深耕へ再整理している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当社では取締役、執行役員、関係部署長等による取締役協議会を開催し、取締役会と現場の距離を縮め、より透明性の高い経営を実現するための議論の場を設けています。」

    CSR・サステナビリティ課題について、人的資本投資、リスクマネジメント、カーボンニュートラル等を取締役協議会で議論し、取締役会・執行役員会へフィードバックする運用を新たに詳述している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループのCSR方針に基づく取り組みを強化した結果、企業のCSR活動の取り組みを審査する外部機関より最高評価の認定を取得するなど、経営基盤の強化に向けた諸施策を着実に実施してまいりました。」

    CSR方針に基づく活動を強化し、外部機関から最高評価の認定を取得したという具体的な実績を記載している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「さらに、新たに策定したCSR方針(人権、倫理・腐敗防止、環境、労働安全衛生、CSR調達に関する方針)の下、全ての役職員が法令、定款、社内規程等を遵守するコンプライアンス体制を確立するなど、持続可能な社会の実現に向けて一層貢献してまいります。」

    従来のCSR推進方針に加え、人権、倫理・腐敗防止、環境、労働安全衛生、CSR調達を含むCSR方針を新たに策定し、コンプライアンス体制確立と結び付けている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスの徹底、リスク管理の高度化、内部統制の充実等、コーポレートガバナンスの強化に取り組むとともに、すべてのステークホルダーに配慮したCSR(企業の社会的責任)の一層の推進を図ることにより、当社グループの持続可能な成長に向けて邁進してまいります。」

    CSR、コンプライアンス、リスク管理、内部統制、ガバナンスを通じた持続可能な成長の方針を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンスの徹底、リスク管理の高度化、内部統制の充実等、コーポレートガバナンスの強化に取り組むとともに、CSR(企業の社会的責任)の一層の推進を図ることにより、当社グループの持続可能な成長に向けて邁進してまいります。」

    CSR、コンプライアンス、リスク管理、内部統制、ガバナンスを通じた持続可能な成長の方針を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、コーポレートガバナンス体制のさらなる強化に取り組むとともに、CSR(企業の社会的責任)の一層の充実を図ることにより、当企業集団の持続可能な成長に向けて邁進してまいります。」

    CSRの充実、ガバナンス強化、持続可能な成長に向けた方針を継続して示している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「社会・環境問題等への取組みを通して、CSR(企業の社会的責任)を果たす企業グループとしての意識をさらに高めることなどにより、コーポレートガバナンスの強化に努め、将来に渡って持続可能な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、「世界で信頼される企業グループ」を確固たるものとすべく取組みを進めてまいります。」

    CSR、コーポレートガバナンス、持続可能な成長、中長期的な企業価値向上を一体の方針として示している。
一緒に動いた変遷

「最先端微細化プロセス対応の生産・検査設備投資」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1最先端微細化プロセス対応の生産・検査設備投資3回
  3. 2従業員持株ESOP信託による中長期的企業価値向上3回
  4. 3顧客密着戦略の進化と海外市場展開2回
  5. 4平成32年度のありたい姿と営業利益200億円2回
  6. 5最先端エレクトロニクス分野と微細加工技術への集中2回
  7. 6連結配当性向40%以上と自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京応化工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15のその他開示で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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