東京応化工業(4186)・施策前進
指名報酬諮問委員会による手続きの公正性・透明性・客観性の強化
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度においては、取締役および執行役員候補者の選定、報酬構成、業績連動報酬の目標値および次年度以降の取締役会構成に関する確認、意見交換を行いました。」
指名報酬諮問委員会を当年度に7回開催し、役員候補者、報酬構成、業績連動報酬の目標値、取締役会構成を審議した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度においては、取締役および執行役員候補者の選定、報酬構成、業績連動報酬の目標値および次年度以降の取締役会構成に関する確認、意見交換を行いました。」
指名報酬諮問委員会が年間6回開催され、役員候補者、報酬構成、業績連動報酬の目標値、取締役会構成を議論した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、取締役の指名・解任・報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレートガバナンスの充実を図るため、委員の過半数を独立社外取締役で構成し、独立社外取締役が委員長を務める指名報酬諮問委員会を設置しております。」
独立社外取締役が委員長を務め、委員の過半数を独立社外取締役とする指名報酬諮問委員会の運用を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、取締役の指名・解任・報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレートガバナンスの充実を図るため、委員の過半数を独立社外取締役で構成し、独立社外取締役が委員長を務める指名報酬諮問委員会を設置しております。」
独立社外取締役が委員長を務め、委員の過半数を独立社外取締役とする指名報酬諮問委員会の運用を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役等の指名・解任・報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、独立社外取締役が委員長を務める指名報酬諮問委員会を設置しております。」
指名・解任・報酬等を審議する諮問委員会を新たなガバナンス機構として設置し、委員の過半数を独立社外取締役で構成している。当年度は合計8回開催した。