東京応化工業(4186)・目標前進
ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの538件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社における女性管理職比率は、これまでの女性人財の採用・定着・管理職への登用の取組みが結実し、5.2%と過去最高となりました。」
女性管理職比率は4.5%から5.2%へ上昇し過去最高となった。2030年6.4%目標に向け、採用・定着・登用の取組みの進展を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「これまでの女性人材の採用・定着・管理職への登用の取り組みが結実し、女性管理職数は着実に増加しており、2020年と比較して2024年は約2倍となりました。」
女性管理職数は2020年比で約2倍となった。女性管理職比率は4.5%で、2030年6.4%の目標は継続している。男性の育児休職取得率は74.3%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「今後はマテリアリティのKPI目標として設定した「女性管理職比率の向上:2030年までに2倍(2020年比)」の達成を目指し、女性の管理職登用を推進していきます。」
女性管理職比率は2023年実績4.5%、目標6.4%(2030年)。男性の育児休職取得率は2023年実績66.7%で、30%以上を2024年まで維持する目標も設定している。海外派遣配偶者同行休業制度の新設や復職者向けセミナーも実施している。