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東京応化工業(4186)・事実中間増収増益

第1四半期の減収減益

FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2024-H12016: 220162017: 520172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間増収増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は1,396億68百万円(前年同期比25.1%増)、営業利益は288億54百万円(同45.4%増)、経常利益は302億72百万円(同48.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は204億9百万円(同49.9%増)となりました。」

    2026年上半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益は営業利益の増加に加え、装置事業譲渡に伴う特別利益を計上したことにより333億45百万円(同47.0%増)と売上高、利益ともに過去最高を更新することができました。」

    売上高237,029百万円、営業利益47,386百万円、親会社株主に帰属する当期純利益33,345百万円となり、売上高・利益ともに過去最高を更新した。
  3. FY2025-H1中間増収増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は1,116億23百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は198億46百万円(同47.6%増)、経常利益は203億81百万円(同44.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は136億19百万円(同49.0%増)となりました。」

    2025年上半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上、利益ともに過去最高を更新することができました。」

    2024年度は売上高2,009億66百万円、営業利益330億90百万円、親会社株主に帰属する当期純利益226億83百万円となり、売上・利益とも過去最高を更新した。
  5. FY2024-H1中間増収増益有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は947億36百万円(前年同期比22.0%増)、営業利益は134億43百万円(同23.3%増)、経常利益は141億10百万円(同19.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は91億43百万円(同70.7%増)となりました。」

    2024年度上半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は450億17百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は57億93百万円(同7.4%増)、経常利益は60億39百万円(同4.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億99百万円(同66.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  7. FY2023通期減収減益有価証券報告書

    「このような諸施策を講じてまいりましたが、半導体市場が前年を下回ったため、当連結会計年度の当社グループの売上高は、1,622億70百万円(前年度比7.5%減)となりました。」

    2023年度は売上高が前年度比7.5%減、営業利益が24.8%減、親会社株主に帰属する当期純利益が35.4%減となり、通期で減収減益となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期累計減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,186億20百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益は154億46百万円(同31.9%減)、経常利益は165億89百万円(同29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億20百万円(同50.6%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q2第2四半期累計減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は776億74百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は109億4百万円(同26.4%減)、経常利益は118億6百万円(同23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億55百万円(同44.9%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q1第1四半期減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は384億63百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は53億92百万円(同22.3%減)、経常利益は57億62百万円(同20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億57百万円(同56.6%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  11. FY20223期連続過去最高有価証券報告書

    「売上、利益ともに3期連続で過去最高を更新することができました。」

    当年度は売上高1,754億34百万円、営業利益301億81百万円、親会社株主に帰属する当期純利益196億93百万円となり、売上・利益ともに3期連続で過去最高を更新した。
  12. FY2022-Q3第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,304億63百万円(前年同期比29.8%増)、営業利益は226億65百万円(同50.2%増)、経常利益は235億72百万円(同50.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152億15百万円(同47.0%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q2第2四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は847億11百万円(前年同期比30.7%増)、営業利益は148 億10百万円(同54.7%増)、経常利益は153億53百万円(同52.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97 億23百万円(同51.9%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  14. FY2022-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は395億99百万円(前年同期比27.9%増)、営業利益は69億44百万円(同44.4%増)、経常利益は72億30百万円(同46.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億70百万円(同44.7%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  15. FY20212期連続過去最高有価証券報告書

    「売上、利益ともに、2期連続で過去最高を更新することができました。」

    当年度は売上高1,400億55百万円、営業利益207億07百万円、親会社株主に帰属する当期純利益177億48百万円となり、売上・利益ともに2期連続で過去最高を更新した。
  16. FY2021-Q3第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,005億26百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益は150億87百万円(同37.7%増)、経常利益は156億96百万円(同40.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は103億52百万円(同40.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  17. FY2021-Q2第2四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は648億8百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は95億74百万円(同43.7%増)、経常利益は100億52百万円(同48.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億99百万円(同37.9%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は309億71百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は48億8百万円(同47.5%増)、経常利益は49億53百万円(同53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億35百万円(同53.3%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は860億88百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益は109億55百万円(同57.5%増)、経常利益は112億15百万円(同59.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73億62百万円(同78.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は572億3百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は66億64百万円(同50.5%増)、経常利益は67億85百万円(同54.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億39百万円(同58.7%増)となりました。」

    2020年1月から6月の第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は277億69百万円(前年同期比16.9%増)、営業利益は32億59百万円(同59.6%増)、経常利益は32億25百万円(同65.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億40百万円(同44.5%増)となりました。」

    2020年1月から3月の第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2019通期減収減益有価証券報告書

    「このような諸施策を講じてまいりましたが、半導体市場が前年を下回ったため、当連結会計年度の当社グループの売上高は、1,028億20百万円(前年度比2.3%減)となりました。」

    通期売上高は前年度比2.3%減、営業利益は9.1%減、経常利益は9.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益は21.3%減となった。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は746億42百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は69億57百万円(同10.0%減)、経常利益は70億30百万円(同10.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億20百万円(同23.7%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  24. FY2019-Q2第2四半期累計減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は489億32百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は44億28百万円(同5.3%減)、経常利益は44億7百万円(同5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億24百万円(同8.9%減)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q1第1四半期減収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は237億47百万円(前年同期比4.2%減)、営業利益は20億42百万円(同16.8%減)、経常利益は19億45百万円(同14.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億51百万円(同7.5%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2018-Q3第3四半期累計増収・営業増益も経常減益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は777億22百万円(前年同一期間比4.5%増)、営業利益は77億28百万円(同1.0%増)、経常利益は78億68百万円(同2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億99百万円(同1.4%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は増収・営業増益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同一期間を下回った。
  27. FY2018-Q2第2四半期累計増収・営業増益も経常減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は507億48百万円(前年同一期間比5.6%増)、営業利益は46億74百万円(同3.7%増)、経常利益は46億75百万円(同4.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億10百万円(同5.0%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は増収・営業増益となった一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同一期間を下回った。
  28. FY2018-Q1第1四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は247億87百万円(前年同一期間比5.8%増)、営業利益は24億54百万円(同56.3%増)、経常利益は22億67百万円(同38.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億76百万円(同37.7%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同一期間を上回り、増収増益となった。
  29. FY2017-Q3第2四半期累計増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は490億51百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は56億3百万円(同4.1%増)、経常利益は59億10百万円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39億21百万円(同18.7%増)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2017-Q2第1四半期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は242億27百万円(前年同期比22.2%増)、営業利益は28億21百万円(同21.4%増)、経常利益は29億45百万円(同44.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億35百万円(同37.9%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  31. FY20179か月決算で増収・営業減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの売上高は924億11百万円(前年同一期間比14.4%増)となりました。利益面におきましては、円安傾向で推移した為替の好影響はありましたものの、積極的な設備投資に伴う減価償却費等の経費増加に加え、原油価格上昇等に伴う原材料価格の高騰や決算期変更に伴う一時的費用が発生したことから、営業利益は91億94百万円(同1.3%減)」

    変則9か月決算において売上高は前年同一期間比14.4%増となった一方、営業利益は1.3%減となった。
  32. FY2017通期減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、887億64百万円(前年度比1.3%減)となりました。利益面におきましては、円高傾向で推移した為替の影響や積極的な設備投資に伴う減価償却費等の経費増加により、営業利益は99億54百万円(同20.0%減)、経常利益は98億67百万円(同22.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は63億43百万円(同17.8%減)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を下回った。
  33. FY2016-Q4減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は653億71百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は81億57百万円(同22.3%減)、経常利益は79億50百万円(同23.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億53百万円(同20.8%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。一方、第2四半期累計期間と比べると減少率は縮小している。
  34. FY2016-Q3減収減益が継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は428億97百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は53億83百万円(同26.0%減)、経常利益は48億3百万円(同35.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億3百万円(同32.6%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は198億30百万円(前年同期比10.5%減)、営業利益は23億23百万円(同39.9%減)、経常利益は20億42百万円(同49.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億31百万円(同47.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「エレクトロニクス業界の景気循環・需要変動」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エレクトロニクス業界の景気循環・需要変動3回
  3. 2最先端微細化プロセス対応の生産・検査設備投資2回
  4. 3高品質製品の安定供給と最適な生産体制の構築2回
  5. 4郡山工場製造棟の新設2回
  6. 5顧客密着戦略の進化と海外市場展開2回
  7. 6平成32年度のありたい姿と営業利益200億円2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京応化工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の減収減益|東京応化工業(4186)の変遷 | Komori