顧客対応DXからSRMプラットフォームへの拡張
FY2021に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-09-15。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、Discoveriez利用シーンの拡大を推進する中で、自社プロダクトに加えパートナーとの複数領域での共創により、ステークホルダーと顧客価値(カスタマーバリュー)の創造につなげる共創型の取り組み「SRM Design Lab」を展開し」
Discoveriezを起点にパートナーとの共創を組み合わせ、ステークホルダーDX及び顧客価値の創造へ領域を広げる位置付けを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」を通じて、ビジネス現場で発生する「情報の分断」を解決するべく、「分断した情報」を「つなぐ」「まとめる」「活用する」ことで、それぞれに必要な情報が集約され、その情報をもとに社内外のやり取りを最適化しており、その中で「業務が楽になった」「見えなかった情報が見えるようになったことで仕事が楽しくなった」などの喜びの声を多数いただいてきました。」
Discoveriezを、企業内外の情報分断を解消し、ステークホルダー間のやり取りを最適化するプラットフォームとして位置付ける説明を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」を通じて、ビジネス現場で発生する「情報の分断」を解決するべく、「分断した情報」を「つなぐ」「まとめる」「活用する」ことで、それぞれに必要な情報が集約され、その情報をもとに社内外のやり取りを最適化しており、その中で「業務が楽になった」「見えなかった情報が見えるようになったことで仕事が楽しくなった」などの喜びの声を多数いただいてきました。」
顧客対応DXを起点に、ステークホルダーDXプラットフォームを通じて企業内外の情報分断を解消する位置付けを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」を通じて、ビジネス現場で発生する「情報の分断」を解決するべく、「分断した情報」を「つなぐ」「まとめる」「活用する」ことで、それぞれに必要な情報が集約され、その情報をもとに社内外のやり取りを最適化しており、」
顧客対応DXを起点に、ステークホルダーDXプラットフォームを通じて企業内外の情報分断を解消する位置付けを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、ステークホルダーDXプラットフォームの国内のパイオニアとして、顧客対応DXで培ったノウハウを元に、従来の顧客対応の仕組みからさらに発展した「SRM企業」への更なる成長を目指してまいります。」
顧客対応DXを起点に、ステークホルダーDX及びSRM企業へ事業領域を拡張する方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」(第1四半期会計期間より顧客対応DXプラットフォームからステークホルダーDXプラットフォームに名称を変更)を通じて、このような企業の「情報の分断」を解決するべく、「分断した情報」を「つなぐ」「まとめる」「活用する」ことで、それぞれに必要な情報が集約され、その情報をもとに社内外のやり取りを最適化しており、その中で「業務が楽になった」「見えなかった情報が見えるようになったことで仕事が楽しくなった」などの喜びの声を多数いただいてきました。」
Discoveriezを、企業内外の情報分断を解消し、情報をつなぐ・まとめる・活用するプラットフォームとして位置付ける説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」(第1四半期会計期間より顧客対応DXプラットフォームからステークホルダーDXプラットフォームに名称を変更)を通じて、このような企業の「情報の分断」を解決するべく、「分断した情報」を「つなぐ」「まとめる」「活用する」ことで、それぞれに必要な情報が集約され、その情報をもとに社内外のやり取りを最適化しております。」
企業内外の情報分断を解消し、情報をつなぐ・まとめる・活用するプラットフォームとしての位置付けを継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム「Discoveriez」(当第1四半期会計期間より顧客対応DXプラットフォームからステークホルダーDXプラットフォームに名称を変更)を通じて、このような企業の「情報の分断」を解決するべく、「分断した情報」を「つなぐ」「まとめる」「活用する」ことで、それぞれに必要な情報が集約され、その情報をもとに社内外のやり取りを最適化しております。」
顧客対応DXからステークホルダーDXへ対象領域を拡張し、企業内外の情報分断を解決するプラットフォームとして提供する説明を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社の新ミッションである「ビジネス現場に革命的な「楽」をつくる」の実現のため、当社グループは顧客対応DXプラットフォーム(ステークホルダーDXプラットフォーム)「Discoveriez」をオンライン・オフライン問わず顧客対応が必要な様々な企業に提供することを推進してまいります。」
顧客対応窓口中心のサービスから、社内外のステークホルダー間の情報分断を解決するプラットフォームへ、対象領域と提供価値を拡張した。営業BPO市場やコンタクトセンター市場への事業領域拡大も記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループでは、顧客対応DXプラットフォームからSRMプラットフォームのパイオニアとして、顧客対応DXで培ったノウハウを元に、従来の顧客対応の仕組みからさらに発展した「SRM企業」への更なる成長を目指してまいります。」
顧客、株主、従業員、取引先等のステークホルダー関係を一元管理する新市場への展開を構想。