顧客対応DXプラットフォーム「Discoveriez」の普及
FY2021に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社の事業セグメントは、ステークホルダーDXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」
ステークホルダーDXプラットフォーム事業のみの単一セグメントという事業構成を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。」
ステークホルダーDXプラットフォーム事業のみの単一セグメントとする事業構成を引き続き記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。」
ステークホルダーDXプラットフォーム事業を唯一の事業セグメントとする構成を引き続き記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、当社は、ステークホルダーDXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。」
ステークホルダーDXプラットフォーム事業を唯一の事業セグメントとする事業構成を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「その結果、様々な業種・業界のリーディングカンパニーに導入していただいております。事業領域についても、これまでのお客さま相談室を中心とした市場から、営業BPO市場、コンタクトセンター市場等にも拡大しております。」
Discoveriezの導入先及び対象市場の拡大を引き続き説明している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、様々な業種・業界のリーディングカンパニーに導入していただいております。事業領域についても、これまでのお客さま相談室を中心とした市場から、営業BPO市場、コンタクトセンター市場等にも拡大しております。」
Discoveriezの導入先と対象市場の拡大を引き続き説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、様々な業種・業界のリーディングカンパニーに導入していただいております。事業領域についても、これまでのお客さま相談室を中心とした市場から、営業BPO市場、コンタクトセンター市場等にも拡大しております。」
Discoveriezの導入先と対象市場の拡大を引き続き説明している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、当第1四半期会計期間より従来「顧客対応DXプラットフォーム事業」としていた報告セグメントの名称を「ステークホルダーDXプラットフォーム事業」に変更しております。」
前期に示した名称・位置付けの変更が、2022年4月1日以降の報告セグメントで実施されたことを記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「新ミッションの発表に合わせて、「Discoveriez」についても顧客対応DXプラットフォームからステークホルダーDXプラットフォームに名称を変更いたします。」
主力プラットフォームの名称と位置付けを、顧客対応DXからステークホルダーDXへ変更した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは、顧客対応DXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。」
顧客対応DXプラットフォーム事業のみの単一セグメントという事業構成を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループは、顧客対応DXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は行っておりません。」
顧客対応DXプラットフォーム事業のみの単一セグメントという事業構成を引き続き記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの事業セグメントは、顧客対応DXプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。」
顧客対応DXプラットフォーム事業を引き続き唯一の事業セグメントとしている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループは顧客対応DXプラットフォーム「Discoveriez」をオンライン・オフライン問わず顧客対応が必要な様々な企業に提供することを推進してまいります。」
クラウド及びオンプレミスの両方式で、顧客対応業務のデジタル化を支援する主力サービスとして位置付け。