上場等による調達資金の製品・人材・認知度向上への投資
FY2021に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-01。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年12月26日 普通株式 300,000 普通株式 5,280,916 54,120 806,736 54,120 736,736」「2025年3月27日 普通株式 150,000 普通株式 5,430,916 27,060 833,796 27,060 763,796」
株式会社舞花への第三者割当後、2024年12月及び2025年3月に新株予約権の行使による合計450,000株の株式発行が行われ、資本金及び資本準備金がそれぞれ追加で増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年8月13日を払込期日とする、株式会社舞花からの有償第三者割当増資により、発行済株式総数が766,300株増加、資本金及び資本剰余金がそれぞれ100,002千円増加しました。」
株式会社舞花への第三者割当増資を実施し、発行済株式数766,300株、資本金及び資本剰余金をそれぞれ100,002千円増加させた。調達資金はDiscoveriezの品質改善・AIプロダクト、人材採用・組織再整備及び運転資金に充当する方針である。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2021年4月27日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資による募集株式の発行83,400株等により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ53,477千円増加しております。」
上場関連の第三者割当増資等により、資本金及び資本剰余金の増加額が53,477千円となったことを記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2021年4月27日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資による募集株式の発行83,400株等により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ52,667千円増加しております。」
第三者割当増資等により資本金及び資本剰余金がそれぞれ52,667千円増加し、当第2四半期累計期間の新株発行による収入は94,375千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2021年4月27日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資による募集株式の発行83,400株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ47,187千円増加しております。」
前期に計画された上場関連の第三者割当増資が実行され、資本金・資本剰余金がそれぞれ47,187千円増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「今回の第三者割当増資による手取概算額94,045千円につきましては、公募による募集株式発行による手取概算額388,060千円とともに、当社の主たるソリューションである「Discoveriez」の更なる機能強化や新機能開発等を行うにあたり必要となる優秀な人材を確保するため、エンジニア、営業及びカスタマーサクセス等の人件費・採用費、さらに、当社サービスの認知度向上のための広告宣伝費として充当する予定であります。」
機能強化133,000千円、人件費・採用費122,659千円、広告宣伝費184,800千円を2022年3月期及び2023年3月期に充当する計画。