ココナラ(4176)・施策再定義直近の業務提携(2026-10-13)では「前進」
ココナラAIスタジオによるビジネス向け業務サポートAI
FY2025-H1に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-13。直近の記載は2026-10-13。
10記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発AIプロダクト・サービスの製品化・展開31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「さらに、顧客・社内の両面でAI活用を強力に推進し、サービス提供の効率化と付加価値の最大化に努めました。」
AI活用について、従来の業務サポートAIやエージェント事業での活用に加え、顧客・社内の両面を対象とする全社的な活用へと記載範囲を広げている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「エージェント事業においては、労働集約型で行うのみならず、データベースやAIを活用することで、当社グループならではの競争優位性を生かした成長戦略を推進してまいります。」
AIを活用した事業運営・成長戦略を継続している。ココナラAIスタジオの提供開始に加え、エージェント事業でもデータベースとAIの活用を掲げている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「加えて、2024年11月にビジネス向け業務サポートAIツール「ココナラAIスタジオ」のサービス提供を開始しております。」
ビジネス向け業務サポートAIツール「ココナラAIスタジオ」を2024年11月に提供開始したことを初めて記載している。