Komori
グローバルインフォメーション(4171)・事実再掲

多言語・海外ネットワークを備えた市場情報プラットフォーム

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2022再掲FY2023 – FY20252021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
多言語・海外ネットワーク型市場情報プラットフォーム2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「各商品の概要等の情報を原版の英語のほかに、日本語、韓国語、中国語の各ローカル言語に翻訳して紹介することで、アジア地域を中心としたお客様に多くご活用いただいています。」

    多言語対応、幅広い産業カテゴリー、海外拠点を備えた市場情報プラットフォームとしての事業基盤を継続して説明している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「各商品の概要等の情報を原版の英語のほかに、日本語、韓国語、中国語の各ローカル言語に翻訳して紹介することで、アジア地域を中心としたお客様に多くご活用いただいています。」

    多言語対応、幅広い産業カテゴリー、海外拠点を備えた市場情報プラットフォームとしての事業基盤を継続して説明している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループの日本語版WEBサイトに掲載される市場調査レポート数は14万点を超え、ニッチ化するお客様のニーズにお応えするため、特定の産業分野に偏ることなく、幅広い産業分野に関わる情報商品を取り揃えていることも当社グループの特徴の一つであります。」

    日本語版WEBサイト掲載商品数が145,014点となり、幅広い産業カテゴリーを扱う市場情報プラットフォームとしての規模が拡大した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループの日本語版WEBサイトに掲載される市場調査レポート数は10万点を超え、ニッチ化するお客様のニーズにお応えするため、特定の産業分野に偏ることなく、幅広い産業分野に関わる情報商品を取り揃えていることも当社グループの特徴の一つであります。」

    掲載商品数は103,695点まで拡大した。一方、海外拠点はシンガポール支店閉鎖により5か所から4か所となり、海外ネットワークの規模には変化もある。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループの日本語版WEBサイトに掲載される市場調査レポート数は9万点を超え、ニッチ化するお客様のニーズにお応えするため、特定の産業分野に偏ることなく、幅広い産業分野に関わる情報商品を取り揃えていることも当社グループの特徴の一つであります。」

    280社超の調査出版会社・会議主催者との販売契約、93,482点の商品掲載、海外5拠点、日本語・韓国語・中国語等の多言語対応を事業基盤としている。
一緒に動いた変遷

「取扱い商品レパートリーの充実」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取扱い商品レパートリーの充実2回
  3. 2新規事業の開拓と早期事業化2回
  4. 3株式会社ギブテックによるZETA・LPWA事業の拡大2回
  5. 4東京証券取引所JASDAQへの上場と成長資金の調達2回
  6. 5継続的・安定的な配当と内部留保の両立2回
  7. 6コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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