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ENECHANGE(4169)・目標前進

2027年中のEV充電器累計3万台受注

FY2022に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025。

8記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY20252023: 420232024: 320242025: 12025
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EV充電器の受注・設置規模拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社が注力する目的地充電(6kW以上)の設置口数は2025年4月2日時点で累計7,373口(注2)となりました。」

    2027年までの国内3万口設置目標に関連し、目的地充電の利用可能な設置口数は2024年6月末の2,429口から2025年4月2日時点の7,373口へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社が注力する目的地充電(6kw以上)の設置口数は2024年6月末時点で累計2,429口(注4)となりました。また、パートナー連携を拡大するなど、更なる事業拡大を見据えた施策に取り組んでまいりました。」

    2027年までの国内3万口設置目標に対し、注力する目的地充電の設置口数は2024年6月末時点で累計2,429口となった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社が注力する目的地充電(6kw以上)の設置口数は2024年3月末時点で累計2,368口(注4)となりました。また、パートナー連携を拡大するなど、更なる事業拡大を見据えた施策に取り組んでまいりました。」

    2027年までの国内3万口設置目標に対し、注力する目的地充電の設置口数は2024年3月末時点で累計2,368口となった。パートナー連携の拡大も継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2027年までにEV充電設備を国内で3万口設置することを目標に掲げ、日本全国に網羅的にサービスを拡大しており、「EV充電エネチェンジ」の目的地充電ステーションは2023年12月末時点で2,076口、シェアは62%となっております。」

    従来の累計3万台受注目標を国内3万口設置目標として再確認し、2023年末の目的地充電設置口数2,076口、シェア62%を開示した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2027年までにEV充電器を国内で3万台設置することを目標に掲げ、全国にサービスを拡大しています。」

    2027年までの国内3万台設置目標を再確認した。累計受注件数は7,329台となり、2023年夏以降は1か月500口以上の設置を進めるなど、設置面での進捗も開示している。
  6. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「2027年までにEV充電器を国内で3万台設置することを目標に掲げ、全国にサービスを拡大しています。」

    従来の「2027年中に累計3万台受注」という表現から、「2027年までに国内で3万台設置」という表現に変わり、目標の対象が受注から設置へ整理された。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「受注件数は事業開始以来の累計で3,576台となりました。また、株式会社e-Mobility Powerとの提携を始めとした各種パートナー連携を拡大するなど、更なる事業拡大を見据えた施策に取り組んでまいりました。」

    2027年中の累計3万台受注目標に対し、累計受注件数は3,576台へ増加した。パートナー連携の拡大も進めている。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「当社グループでは、2027年中にEV充電器を累計3万台受注することを目標に掲げており、これの実現に向けて、営業体制及びパートナー連携の強化に取り組むと同時に、駐車場を持つ施設オーナー並びにEVドライバー双方にとって利便性の高いサービス開発に取り組んでまいります。」

    EV充電事業について、2027年中の累計3万台受注という新たな定量目標と、営業体制・パートナー連携・サービス開発という達成手段を明示した。
一緒に動いた変遷

「提携・オフライン集客・クロスセルによるプラットフォーム拡大」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1提携・オフライン集客・クロスセルによるプラットフォーム拡大6回
  3. 2分散化領域における新規事業の立ち上げ5回
  4. 3外部環境改善までのプラットフォーム事業セグメント黒字運営5回
  5. 4ストック型収益基盤の強化4回
  6. 5電力・ガス会社のバリューチェーン全体へのデータ活用拡大3回
  7. 6毎年30%以上の売上高成長と2026-27年の売上高100億円3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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