Komori
協和キリン(4151)・施策前進

KABEGOE企業文化改革

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20252024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
経営理念・行動指針の全社浸透62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風60社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年にはあらたにKABEGOE Principlesを策定し、現場での実践とそれによる文化としての定着を後押しするクロスリージョン・クロスファンクションの浸透プロジェクトを立ち上げ、様々な施策を通じてKABEGOE Cultureの醸成に取組んでいます。」

    KABEGOE企業文化改革について、2025年に11の行動原則を策定し、クロスリージョン・クロスファンクションの浸透プロジェクトを開始した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また今般、“KABEGOE”の具体的な行動としてまとめた「KABEGOE Principles」を策定し、さらなる「KABEGOEの企業文化」の浸透を図ります。」

    KABEGOE企業文化改革について、トップリーダー向けワークショップ、経営層と従業員のMeet Up、地域のKABEGOEリーダー・Culture ambassadorに加え、KABEGOE Principlesを策定した。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループは、ビジョン達成に向けたKey Behaviorとして「壁を乗り越える(KABEGOE)」を掲げ、グローバル・スペシャリティファーマに相応しい「ありたい企業文化」を実現すべく、2020年より企業文化改革に真摯に取組んでいます。」

    KABEGOEをグローバル共通の行動・企業文化として掲げ、トップリーダー向けワークショップ、経営層と従業員のMeet Up、各地域の改革リーダー・Culture ambassador、従業員意識調査によるモニタリングを実施している。
一緒に動いた変遷

「新製品の伸長による売上成長」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品の伸長による売上成長2回
  3. 2後期開発品の国際臨床開発・承認申請2回
  4. 3グループ医薬品アクセス基本方針2回
  5. 4infigratinibの日本開発・販売権導入2回
  6. 5為替影響・技術収入減少による海外売上の下振れ2回
  7. 6海外医薬子会社の合併・新設・買収による連結体制の再編2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
協和キリンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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