Komori
協和キリン(4151)・施策前進

infigratinibの日本開発・販売権導入

FY2024-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1前進FY2024再掲FY2025-H1前進FY2025 – FY2026-H12024: 120242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「現在日本で軟骨無形成症を対象に第Ⅲ相試験を実施中です。また、日本での軟骨低形成症の第Ⅲ相試験を準備中です。2026年6月に骨端線閉鎖を伴わない軟骨無形成症に対する希少疾病用再生医療等製品指定を日本で取得しました。」

    infigratinibは第Ⅲ相試験の準備段階から軟骨無形成症の第Ⅲ相試験実施段階へ進み、軟骨低形成症の第Ⅲ相試験準備と希少疾病用再生医療等製品指定取得も進んだ。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年11月に、日本で軟骨無形成症を対象に第Ⅲ相試験を開始しました。」

    infigratinibについて、第Ⅲ相試験準備中から、日本で軟骨無形成症を対象とした第Ⅲ相試験開始まで進展した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「KK8398, infigratinib 軟骨無形成症 第Ⅲ相試験 準備中」

    infigratinibについて、日本での開発・販売権導入後、第Ⅲ相試験の準備中という開発段階を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「現在日本での第Ⅲ相試験の準備中です。」

    infigratinib(KK8398)について、2024年2月の日本開発・販売権導入契約締結後、日本での第III相試験準備段階まで進んだ。
  5. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「2024年2月に骨・ミネラル領域の強化を目的として、米国BridgeBio社傘下のQED Therapeutics社とinfigratinibの骨系統疾患を対象とした日本国内の開発・販売権の導入に関するライセンス契約を締結しました。」

    骨・ミネラル領域の強化に向け、QED Therapeutics社からinfigratinibの日本における開発・販売権を導入する契約を2024年2月7日に締結した。契約一時金、マイルストン支出、一定料率のロイヤルティを対価とする。
一緒に動いた変遷

「新製品の伸長による売上成長」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品の伸長による売上成長3回
  3. 2後期開発品の国際臨床開発・承認申請3回
  4. 3グループ医薬品アクセス基本方針3回
  5. 4研究開発費増加による利益圧迫2回
  6. 5Grünenthal社とのエスタブリッシュト医薬品事業の合弁化2回
  7. 6為替影響・技術収入減少による海外売上の下振れ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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