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大日精化工業(4116)・施策達成

中間配当の1株当たり7円50銭への増配

FY2017-Q2に初出。18回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3 – FY2018-Q3達成FY2021-Q3 – FY2022-Q3引き上げFY2025-H1 – FY20262016: 12017: 220172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「2025年11月10日 取締役会 普通株式 1,485 87.0 2025年9月30日 2025年12月9日 利益剰余金」

    1株当たり87円、総額14億85百万円の中間配当について、2025年12月9日の効力発生を開示している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり87円、総額14億85百万円となり、前期中間配当の1株当たり66円から増額された。1株当たり配当額には特別配当15円を含む。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日 取締役会 普通株式 1,132 66.0 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり66円、総額11億32百万円となり、前期中間配当の1株当たり40円から増額された。1株当たり配当額には特別配当15円を含む。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日 取締役会 普通株式 686 40.0 2023年9月30日 2023年12月8日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり40円、総額686百万円とする決議を行った。1株当たり配当額は前期中間配当と同額である。
  5. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月10日 取締役会 普通株式 739 40.0 2022年9月30日 2022年12月9日 利益剰余金」

    1株当たり40円、総額739百万円の中間配当について、2022年12月9日に効力が発生し支払いが実施されたことを確認できる。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月10日 取締役会 普通株式 739 40.0 2022年9月30日 2022年12月9日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり40円、総額739百万円とする決議を行った。前期中間配当と同額である。
  7. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月11日 取締役会 普通株式 739 40.0 2021年9月30日 2021年12月10日 利益剰余金」

    1株当たり40円、総額739百万円の中間配当について、2021年12月10日に効力が発生し支払いが実施されたことを確認できる。
  8. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月11日 取締役会 普通株式 739 40.0 2021年9月30日 2021年12月10日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり40円、総額739百万円とする決議を行った。前期中間配当の1株当たり15円から増額されている。
  9. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年11月11日 取締役会 普通株式 278 15.0 2020年9月30日 2020年12月4日 利益剰余金」

    2020年11月11日に決議された中間配当について、総額278百万円、1株当たり15円で2020年12月4日に効力が発生し、支払いが実施されたことを確認できる。
  10. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当は総額278百万円、1株当たり15円となり、前期中間配当の総額789百万円、1株当たり42円50銭から減額された。支払開始日は2020年12月4日としている。
  11. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 789 42.5 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」

    2019年11月8日に決議された中間配当について、総額789百万円、1株当たり42円50銭で2019年12月5日に効力が発生し、支払いが実施されたことを確認できる。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当について、総額789百万円、1株当たり42円50銭、支払開始日2019年12月5日とする決議を行った。前期中間配当と同額である。
  13. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2018年11月14日 取締役会 普通株式 789 42.5 2018年9月30日 2018年12月5日 利益剰余金」

    2018年11月14日に決議された中間配当について、総額789百万円、1株当たり42円50銭で2018年12月5日に効力が発生し、支払いが実施されたことを確認できる。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当について、総額789百万円、1株当たり42円50銭、支払開始日2018年12月5日とする決議を行った。株式併合後の表示であり、前期中間配当の1株当たり42円50銭と同額である。
  15. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年11月9日 取締役会 普通株式 789 8.5 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    1株当たり8円50銭、総額789百万円の中間配当について、平成29年12月5日に効力が発生し支払いが実施されたことを確認できる。
  16. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当を総額789百万円、1株当たり8円50銭とする決議を行った。従前の1株当たり7円50銭から増額されている。
  17. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年11月10日 取締役会 普通株式 696 7.5 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    決議した中間配当について、総額696百万円、1株当たり7円50銭で平成28年12月5日に効力が発生し、支払いが実施されたことを確認できる。
  18. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり7円50銭、配当総額696百万円とする決議を行っている。前年同期の1株当たり7円から増額されている。
一緒に動いた変遷

「売上高減少下での営業利益・親会社株主帰属四半期純利益の増加」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高減少下での営業利益・親会社株主帰属四半期純利益の増加6回
  3. 2パッケージ向けグラビアインキの堅調と情報電子関連分野の低迷4回
  4. 3重要性の増加を理由とする海外・関係会社の連結範囲への追加4回
  5. 4国内化学品・化成品セグメントの増収増益3回
  6. 5期末配当の1株当たり8円への増配3回
  7. 6保有投資有価証券の売却による資産効率化・財務体質強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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