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大日精化工業(4116)・事実前進

重要性の増加を理由とする海外・関係会社の連結範囲への追加

FY2017-Q2に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q22016: 12017: 220172018: 320182019: 120192020: 320202021: 020212022: 220222023: 120232024: 020242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「大日精化加工販売株式会社及び株式会社大日精化保険サービスは、会社清算に伴い当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」

    会社清算に伴い、2社を当連結会計年度から連結範囲から除外した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の連結子会社であった大日精化加工販売株式会社は、会社清算に伴い連結の範囲から除外しております。」

    大日精化加工販売株式会社について、会社清算に伴う連結範囲からの除外を新たに開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社が保有するPLALLOY MTD B.V.の全出資持分を売却したため、同社を当連結会計年度より持分法の適用の範囲から除外しております。」

    持分法適用関連会社PLALLOY MTD B.V.の全出資持分を売却し、重点戦略地域であるインドなどアジア全般へ経営資源を集中する方針を示している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更・異動がないとしている。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更・異動がないとしている。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において、連結子会社でありましたDM Color Mexicana S.A. de C.V.は、2021年12月8日開催の当社取締役会において、解散を決議しております。」

    DM Color Mexicana S.A. de C.V.について、2021年12月8日開催の取締役会で解散を決議した。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更・異動がないとしている。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社でありました上海大日富泉化工有限公司、DAINICHISEIKA,INC.およびDAICOLOR USA,INC.については清算したため連結の範囲から除いております。また、株式会社タウンアートについては、全株式を売却したため連結の範囲から除いております。」

    複数の海外子会社の清算及び株式会社タウンアートの全株式売却により、連結範囲からの除外を開示している。
  9. FY2020-Q3事業内容不変と関係会社解散を併記有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容に重要な変更はないとする一方、別途DAICOLORCHEM EU, S.A.の解散決議が記載されており、関係会社に関する事項はt37で追跡している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更・異動がないとしている。別途、DAICOLORCHEM EU, S.A.の解散決議が記載されている。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更・異動がないとしており、既存の関係会社構成が継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更・異動がないとしており、既存の関係会社構成が継続している。
  13. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、第2四半期連結会計期間において連結子会社でありました広島化工㈱につきましては、平成29年10月1日付で大日カラー・コンポジット㈱と合併したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除いております。」

    広島化工株式会社が大日カラー・コンポジット株式会社と合併し、平成29年10月1日付で連結範囲から除外された。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更・異動がないとしており、既存の関係会社構成が継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したことから、上海大日富泉化工有限公司、亞祿股份有限公司、株式会社タウンアート、株式会社カラープランニングセンターを連結の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由に4社を連結範囲へ追加し、ハイブリッジ株式会社を吸収合併により連結範囲から除外した処理を継続して開示している。
  16. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したことから、上海大日富泉化工有限公司、亞祿股份有限公司、株式会社タウンアート、株式会社カラープランニングセンターを連結の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由に4社を連結範囲へ追加し、子会社吸収合併により1社を連結範囲から除外している。
一緒に動いた変遷

「研究開発活動の継続」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発活動の継続4回
  3. 2中間配当の1株当たり7円50銭への増配4回
  4. 3期末配当の1株当たり8円への増配3回
  5. 4自己株式の取得による機動的な資本政策2回
  6. 5売上高減少下での営業利益・親会社株主帰属四半期純利益の増加2回
  7. 6パッケージ向けグラビアインキの堅調と情報電子関連分野の低迷2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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