Komori
保土谷化学工業(4112)・事実前進

有形・無形固定資産取得による投資支出

FY2019-Q3に初出。24回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

24記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q2前進FY2020-Q3 – FY2021-Q3前進FY2023-Q1 – FY20262019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
固定資産の売却・取得による投資キャッシュ・フロー変動80社が書いているテーマ・逆風70社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、総額5,814百万円の設備投資を実施いたしました。」

    設備投資は前期の5,444百万円から5,814百万円へ増加し、重点投資方針の実行が継続した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出2,866百万円等により、1,816百万円の支出となりました。(前年同期は5,080百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得支出は前年同期の2,817百万円から2,866百万円へ増加した。投資活動全体の支出は定期預金の動き等により縮小した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出5,407百万円、定期預金の預入による支出4,823百万円、定期預金の払戻による収入3,655百万円等により、6,548百万円の支出となりました。」

    固定資産取得支出は前期の5,347百万円から5,407百万円へ増加し、投資活動支出が通期で拡大した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出2,897百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出2,817百万円等により、5,080百万円の支出となりました。(前年同期は1,462百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得支出は前年同期の2,272百万円から2,817百万円へ増加し、固定資産投資が拡大した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出3,866百万円、定期預金の預入による支出2,235百万円、定期預金の払戻による収入4,009百万円等により、2,377百万円の支出となりました。(前年同期は6,003百万円の支出)」

    固定資産取得支出は前年同期の2,446百万円から3,866百万円へ増加し、固定資産投資が拡大した。一方、投資活動全体の支出は縮小している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入1,125百万円があった一方、有形及び無形固定資産の取得による支出2,272百万円等により、1,462百万円の支出となりました。」

    有形・無形固定資産の取得支出は前年同期の1,411百万円から2,272百万円へ増加し、固定資産投資が拡大した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入1,078百万円があった一方、有形及び無形固定資産の取得による支出1,175百万円等により、222百万円の支出となりました。(前年同期は1,233百万円の支出)」

    投資活動全体の支出は縮小した一方、有形・無形固定資産の取得支出は前年同期の670百万円から1,175百万円へ増加し、固定資産投資が進んだ。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出3,857百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出2,446百万円等により、6,003百万円の支出となりました。(前年同期は2,148百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得支出は前年同期の1,189百万円から2,446百万円へ増加し、投資活動全体の支出も2,148百万円から6,003百万円へ拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出1,411百万円、定期預金の預入による支出1,155百万円、定期預金の払戻による収入533百万円、有価証券の償還による収入519百万円等により、1,249百万円の支出となりました。(前年同期は1,545百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得支出は前年同期の894百万円から1,411百万円へ増加し、固定資産取得投資が拡大した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出1,038百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出670百万円、定期預金の払戻による収入517百万円等により、1,233百万円の支出となりました。(前年同期は1,015百万円の支出)」

    投資活動による支出は前年同期の1,015百万円から1,233百万円へ増加し、有形・無形固定資産の取得支出も452百万円から670百万円へ増加した。
  11. FY2022後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出1,747百万円、差入保証金の差し入れによる支出668百万円、有価証券の取得による支出488百万円等により、3,569百万円の支出となりました。」

    固定資産取得支出は前期の2,309百万円から1,747百万円へ減少した。
  12. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出1,189百万円、定期預金の預入による支出506百万円等により、2,148百万円の支出となりました。(前年同期は2,275百万円の支出)」

    固定資産取得による支出は前年同期の1,989百万円から1,189百万円へ減少し、投資活動による支出も縮小した。
  13. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出894百万円、定期預金の預入による支出506百万円等により、1,545百万円の支出となりました。(前年同期は1,746百万円の支出)」

    固定資産取得による支出は前年同期の1,525百万円から894百万円へ、投資活動による支出も1,746百万円から1,545百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の預入による支出492百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出452百万円等により、1,015百万円の支出となりました。(前年同期は1,288百万円の支出)」

    固定資産取得による支出は前年同期の1,111百万円から452百万円へ、投資活動全体の支出も1,288百万円から1,015百万円へ減少した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出1,989百万円、貸付けによる支出176百万円等により、2,275百万円の支出となりました。(前年同期は1,575百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得支出は前年同期の1,590百万円から1,989百万円へ増加し、投資活動支出も拡大した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出1,525百万円、貸付けによる支出154百万円等により、1,746百万円の支出となりました。(前年同期は650百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得支出は前年同期の669百万円から1,525百万円へ増加し、投資活動支出が拡大した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出1,111百万円等により、1,288百万円の支出となりました。(前年同期は314百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得支出が前年同期の326百万円から1,111百万円へ増加し、投資活動支出が拡大している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出1,590百万円等により、1,575百万円の支出となりました。(前年同期は1,446百万円の支出)」

    固定資産取得による投資支出は前年同期の1,412百万円から1,590百万円へ増加した。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出669百万円等により、650百万円の支出となりました。(前年同期は875百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得による投資支出が当四半期にも発生している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出326百万円等により、314百万円の支出となりました。(前年同期は489百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得による投資支出が当四半期にも発生し、投資活動によるキャッシュ・フローの支出として開示されている。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出2,033百万円等により、2,351百万円の支出となりました。」

    固定資産取得による投資支出が通期で2,033百万円、投資活動全体で2,351百万円となった。
  22. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出14億12百万円等により、14億46百万円の支出となりました。(前年同期は3億34百万円の支出)」

    有形・無形固定資産の取得による投資活動支出が14億46百万円となり、前年同期の3億34百万円から増加したことが新たな財務データ点として示されている。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの増加」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199997★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの増加11回
  3. 2現金及び現金同等物の増加9回
  4. 3機能性色素セグメントの大幅増収9回
  5. 4評価差額金・為替換算調整による四半期包括利益の赤字9回
  6. 5研究開発投資の継続9回
  7. 6有機EL材料のディスプレー分野での拡大7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
保土谷化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
有形・無形固定資産取得による投資支出|保土谷化学工業(4112)の変遷 | Komori