現金及び現金同等物の増加
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物は8,129百万円となり、前連結会計年度末比526百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の7,602百万円から8,129百万円へ増加し、前期の減少から増加へ転じた。 - 2026-05-15前進決算
「現金及び現金同等物は8,129百万円となり、前連結会計年度末比526百万円の増加となりました。」
前年度末の7,602百万円から現金及び現金同等物が増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は10,346百万円となり、前連結会計年度末に比べ、2,743百万円増加いたしました。(前年同期比1,098百万円増)」
現金及び現金同等物は前年度末の7,602百万円から10,346百万円へ増加し、前年同期比でも1,098百万円増加した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度末の現金及び現金同等物は7,602百万円となり、前連結会計年度末比3,061百万円の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の10,664百万円から7,602百万円へ減少した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は9,247百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,417百万円減少いたしました。(前年同期比2,254百万円減)」
現金及び現金同等物は前年度末比で1,417百万円減少し、前年同期比でも2,254百万円減少した。 - FY2024-Q3後退有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は10,993百万円となり、前連結会計年度末に比べ、4,285百万円増加いたしました。(前年同期比4,954百万円増)」
現金及び現金同等物は前年度末比で増加を維持したが、増加額は前四半期の4,794百万円から4,285百万円へ縮小し、残高も11,502百万円から10,993百万円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は11,502百万円となり、前連結会計年度末に比べ、4,794百万円増加いたしました。(前年同期比892百万円増)」
現金及び現金同等物は前四半期の10,426百万円から11,502百万円へ増加し、前連結会計年度末比の増加額も3,717百万円から4,794百万円へ拡大した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は10,426百万円となり、前連結会計年度末に比べ、3,717百万円増加いたしました。(前年同期比33百万円増)」
現金及び現金同等物は前年度末比3,717百万円増の10,426百万円となり、前回の前年度末比減少から増加へ転じた。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は6,038百万円となり、前連結会計年度末に比べ、4,326百万円減少いたしました。(前年同期比4,948百万円減)」
現金及び現金同等物は前四半期末の10,610百万円から6,038百万円へ減少し、前連結会計年度末比でも4,326百万円の減少となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は10,610百万円となり、前連結会計年度末に比べ、244百万円増加いたしました。(前年同期比330百万円減)」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で、第1四半期の27百万円増から244百万円増へ増加幅が拡大した。ただし前年同期比では330百万円減少している。 - FY2023-Q1後退有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は10,392百万円となり、前連結会計年度末に比べ、27百万円増加いたしました。(前年同期比1,025百万円増)」
現金及び現金同等物は前年度末比で増加を維持したが、増加額は前年度通期の1,034百万円から27百万円へ縮小した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、10,365百万円となり、前期末比1,034百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は通期末で10,365百万円となり、前期末比で増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は10,987百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,656百万円増加いたしました。(前年同期比1,372百万円増)」
現金及び現金同等物は10,987百万円となり、前年度末比1,656百万円、前年同期比1,372百万円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は10,940百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,609百万円増加いたしました。(前年同期比2,934百万円増)」
現金及び現金同等物は前年度末比1,609百万円増の10,940百万円となり、前年同期比でも2,934百万円増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は9,614百万円となり、前連結会計年度末に比べ、2,844百万円増加いたしました。(前年同期比2,373百万円増)」
現金及び現金同等物は9,614百万円となり、前年度末比の増加額が第2四半期の1,235百万円から2,844百万円へ拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は8,005百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,235百万円増加いたしました。(前年同期比340百万円増)」
現金及び現金同等物は前年度末比1,235百万円増の8,005百万円となり、第1四半期から増加幅が拡大した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は7,279百万円となり、前連結会計年度末に比べ、510百万円増加いたしました。(前年同期比740百万円増)」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末比510百万円増、前年同期比740百万円増となった。 - FY2020通期で現金残高が減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、6,769百万円となり、前連結会計年度末比673百万円の減少となりました。」
第3四半期の前年度末比減少に続き、通期でも現金及び現金同等物が673百万円減少した。 - FY2020-Q3期末残高増加から減少へ反転有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は7,240百万円となり、前連結会計年度末に比べ、201百万円減少いたしました。(前年同期比1,926百万円減)」
前四半期の前連結会計年度末比221百万円増加から、201百万円減少へ転じた。 - FY2020-Q2期末残高減少から増加へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は7,664百万円となり、前連結会計年度末に比べ、221百万円増加いたしました。(前年同期比276百万円増)」
前四半期の前連結会計年度末比903百万円減少から、当第2四半期は221百万円増加へ転じ、前年同期比でも276百万円増加となった。 - FY2020-Q1期末残高減少へ再反転有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は6,539百万円となり、前連結会計年度末に比べ、903百万円減少いたしました。(前年同期比122百万円増)」
前連結会計年度末比で、前期通期の増加から903百万円の減少へ再び転じている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、7,442百万円となり、前期末比859百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は前期末比で増加し、通期末残高7,442百万円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は91億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ、25億84百万円増加いたしました。(前年同期比7億28百万円減)」
現金及び現金同等物は前四半期の73億88百万円から91億67百万円へ増加し、前連結会計年度末比の増加額も8億4百万円から25億84百万円へ拡大した。 - FY2019-Q2期末残高増加へ再反転有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は73億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ、8億4百万円増加いたしました。(前年同期比26億85百万円減)」
前四半期の前連結会計年度末比1億66百万円減少から、当第2四半期は8億4百万円増加へ転じた。ただし前年同期比では26億85百万円減少している。 - FY2019-Q1期末残高減少へ反転有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は64億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1億66百万円減少いたしました。(前年同期比17億96百万円減)」
これまでの前連結会計年度末比増加から、当第1四半期は1億66百万円の減少へ転じた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は98億96百万円となり、前連結会計年度末に比べ、32億98百万円増加いたしました。(前年同期比18億9百万円増)」
現金及び現金同等物が98億96百万円となり、前連結会計年度末比32億98百万円増加したことが引き続き示されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は100億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ、34億76百万円増加いたしました。(前年同期比25億35百万円増)」
現金及び現金同等物が100億73百万円となり、前連結会計年度末比34億76百万円増加したことが引き続き示されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は82億13百万円となり、前連結会計年度末に比べ、16億16百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物の期末残高が82億13百万円となり、前連結会計年度末比16億16百万円増加したことが引き続き示されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物は80億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ、19億11百万円増加いたしました。(前年同期比3億42百万円増)」
四半期末の現金及び現金同等物が前連結会計年度末比で19億11百万円増加したことが、財政状態の新たなデータ点として示されている。