保土谷化学工業(4112)・施策前進
非可食植物由来原料100%のバイオPTG開発
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生分解性樹脂とリサイクル材の活用10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「バイオPTGは、一部顧客に採用。既存需要と新規需要の獲得に向け、重点的に活動中。新規ポリオール(PTG-SOFTENA)も上市を達成。」
バイオPTGは一部顧客採用に進み、新規ポリオールPTG-SOFTENAは上市を達成した。 - FY2022前進有価証券報告書
「2025年度までの当社グループの「目指す姿」に向けて、2022年度以降に取り組む重要施策は、下記のとおりです。〔事業強化〕・バイオPTGの上市」
非可食植物由来原料100%のバイオPTGについて、開発方針から2022年度以降の上市施策へ進展した。 - FY2019初出有価証券報告書
「ウレタン原料のポリオールであるPTGについて、植物由来(非可食)原料を100%用いたバイオPTGを中心とした特殊ポリオールの開発」
非可食の植物由来原料を100%用いるバイオPTGを中心に、特殊ポリオールを開発している。