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保土谷化学工業(4112)・事実引き上げ

期末配当の実施

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q2引き上げFY2022-Q2 – FY2024-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の1株当たりの期末配当金につきましては、前事業年度より2.5円増配の普通配当金25円(支払開始予定日 2026年6月25日)とさせていただきます。なお、当期は、中間配当金として前事業年度より2.5円増配の1株当たり25円を実施しておりますので、期末配当金25円と合わせて、1株当たりの年間配当金は、前事業年度より5円増配の50円となります。」

    株式分割後の基準で中間・期末配当を各25円とし、年間配当を前事業年度から5円増配の50円とした。
  2. FY2026-H1株式分割後の中間配当有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額………………………………………406百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………25.00円」

    2025年4月1日の株式分割後の基準で、中間配当総額406百万円、1株当たり25円を決議した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の1株当たりの期末配当金につきましては、前事業年度より7.5円増配の普通配当金45円(支払開始予定日 2025年6月27日)とさせていただきます。なお、当期は、中間配当金として前事業年度より7.5円増配の1株当たり45円を実施しておりますので、期末配当金45円と合わせて、1株当たりの年間配当金は、前事業年度より15円増配の90円となります。」

    期末配当は37.5円から45円、年間配当は75円から90円へ引き上げられた。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会において、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額………………………………………366百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………45.00円」

    中間配当は前年同期の1株37.50円・総額305百万円から、1株45.00円・総額366百万円へ引き上げられた。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額 305百万円 ② 1株当たりの金額  37.50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月14日」

    中間配当は1株37.50円、総額305百万円で実施され、前四半期に示された水準が確認された。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「① 配当金の総額 305百万円 ② 1株当たりの金額 37.50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2023年12月14日」

    中間配当は前年度の1株32.50円から37.50円へ、配当金総額は257百万円から305百万円へ引き上げられた。
  7. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「① 配当金の総額 257百万円 ② 1株当たりの金額 32.50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2022年12月9日」

    中間配当は前年度の1株30円から32.50円へ、配当金総額は237百万円から257百万円へ引き上げられた。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当期の1株当たりの期末配当額につきましては、前事業年度より5円増配の30円(支払開始予定日 2022年6月27日)とさせていただきます。なお、当期は、中間配当金として前事業年度より5円増配の1株当たり30円を実施しておりますので、1株当たりの年間配当額は、前事業年度より10円増配の60円となります。」

    期末配当は25円から30円、年間配当は50円から60円へ引き上げられた。
  9. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「① 配当金の総額 237百万円 ② 1株当たりの金額  30円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2021年12月6日」

    中間配当は総額197百万円・1株25円から、総額237百万円・1株30円へ引き上げられた。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額 197百万円 ② 1株当たりの金額  25円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2020年12月7日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、総額197百万円、1株当たり25円を決議した。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額 197百万円 ② 1株当たりの金額 25円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年6月25日」

    2020年3月期の期末配当について、総額197百万円、1株当たり25円の支払いが実施された。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 利益剰余金 197 25 2019年9月30日 2019年12月6日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額197百万円、1株当たり25円を決議し、支払いを実施している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 利益剰余金 197 25 2019年9月30日 2019年12月6日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額197百万円、1株当たり25円を決議し、12月6日を支払開始日としている。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日取締役会 普通株式 利益剰余金 197 25 2019年3月31日 2019年6月26日」

    2019年3月期の期末配当について、配当金総額197百万円、1株当たり25円を決議し、6月26日に支払ったことが記載されている。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「上記方針に基づき、当期の1株当たりの期末配当額につきましては、25円(支払開始予定日 2019年6月26日)とさせていただきます。なお、当期は、中間配当金として1株当たり25円を実施しておりますので、1株当たりの年間配当額は、50円となります。」

    期末配当25円が決定され、中間配当と合わせた年間配当額50円が示された。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第161期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年10月30日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として配当金総額1億97百万円、1株当たり25円を決議し、支払いを実施したことが記載されている。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第161期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年10月30日開催の取締役会において、平成30年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として配当金総額1億97百万円、1株当たり25円を決議したことが記載されている。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第160期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)期末配当については、平成30年5月11日開催の取締役会において、平成30年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として配当金総額197百万円、1株当たり25円を決議し、6月27日に支払ったことが記載されている。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第160期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として配当金総額1億97百万円、1株当たり25円を決議したことが引き続き記載されている。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第160期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として配当金総額1億97百万円、1株当たり25円を決議したことが記載されている。
  21. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 276百万円 ② 1株当たりの金額 35円」

    期末配当について、配当金総額276百万円、1株当たり35円を決議し、1株当たり配当額には創立100周年記念配当10円が含まれると記載されている。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第159期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の決議と、配当金総額1億97百万円、1株当たり2円50銭の支払いが引き続き記載されている。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第159期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として配当金総額1億97百万円、1株当たり2円50銭を決議したことが記載されている。
  24. FY2017-Q1.有価証券報告書

    「平成28年5月11日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    期末配当として配当金総額197百万円、1株当たり2円50銭を決議したことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「研究開発投資の継続」は、この変遷が動いた24回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発投資の継続7回
  3. 2機能性樹脂セグメントの増収6回
  4. 3有機EL材料のディスプレー分野での拡大5回
  5. 4売上減少下での営業利益黒字化5回
  6. 5有形・無形固定資産取得による投資支出5回
  7. 6需要低迷・競争激化による既存事業の減収圧力4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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