エア・ウォーター(4088)・目標前進
7つの成功の柱(マテリアリティ)によるサステナビリティ管理
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理133社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、目標をそれぞれ2021年度比で2030年度に10%削減することとしております。」
自然関連のマテリアリティKPIについて、水使用量原単位は2021年度比20.5%低減、廃棄物排出原単位は10.4%低減となり、2030年度10%削減目標に対する進捗を開示した。従来の廃棄物リサイクル率は2025年度78%で、2030年度80%目標に近づいている。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、当社グループは2025年度より自然関連リスクに関する全社的な管理指標を水使用量原単位と廃棄物排出量原単位と定めました。また、目標をそれぞれ2021年度比で2030年度に10%削減することといたします。」
7つのマテリアリティに関するKPI管理を、自然関連リスクについて水使用量原単位・廃棄物排出量原単位の全社指標とし、2030年度に2021年度比10%削減する目標へ具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「同時に、サステナブルビジョン実現のために、地球、社会とともに将来にわたり持続的に存続、発展するための重要課題として、7つの「成功の柱(マテリアリティ)」である「気候変動への対応」「資源循環の実現」「環境影響物質の抑制」「地域社会との共存共栄」「ウェルネス(健やかな暮らし)」「働く人々のWell-beingの実現」「グループガバナンスの強化」を特定し、KPIとして以下の目標を設定し、取り組みを進めております。」
サステナビリティを7つのマテリアリティに整理し、GHG、廃棄物リサイクル率、水使用量、女性管理職比率、休業災害度数率などをKPIとして設定した。