エア・ウォーター(4088)・施策前進
エンジニアリング製作体制の強化
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新堺工場整備によるエンジニアリング製作体制強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「ガス供給プラントを製作する基幹工場の増強にも着手するなど、産業ガス事業の根幹となるエンジニアリング体制のさらなる強化を図りました。」
エンジニアリング製作体制について、ガス供給プラントの基幹工場の増強に着手した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、当社の堺製作所において、プラントの製作能力を増強するとともに、複数の拠点に分散していた産業ガスエンジニアリングの開発・設計・製作・運転・ 保守部門等を集約する「総合エンジニアリングセンター(仮称)」の建設を進めていきます。」
エンジニアリング製作体制について、堺製作所の製作能力増強と、開発・設計・製作・運転・保守を集約する総合エンジニアリングセンター建設へ進展している。 - FY2018達成有価証券報告書
「堺製作所の土地は提出会社から賃借しているものであります。」
設備注記で「前連結会計年度末に計画中であった、製作工場を新設しております」と記載され、新堺工場の新設が完了したことを確認できる。 - FY2017初出有価証券報告書
「エア・ウォーター・プラントエンジニアリング㈱ 新堺工場(堺市西区) 産業ガス関連 製作工場 1,500 26 自己資金 銀行借入 平成29年3月 平成29年11月」
エア・ウォーター・プラントエンジニアリングの新堺工場を投資予定額1,500百万円で整備し、平成29年11月の完了を予定している。