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エア・ウォーター(4088)・目標四半期業績実績を更新

平成30年度の業績目標と経営指標

FY2016に初出。17回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。

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前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 32020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1四半期業績実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は1,802億5千9百万円(前年同期比98.3%)、営業利益は87億1千9百万円(同79.5%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は44億5千1百万円(同62.3%)となりました。」

    FY2021第1四半期の業績実績を更新した。売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益はいずれも前年同期を下回った。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「これらの経営施策により、本中期経営計画の最終年度となる2021年度に売上収益1兆円、営業利益600億円、親会社の所有者に帰属する当期利益370億円を目指しております。」

    平成30年度の業績目標から、NEXT-2020 Finalの2021年度目標へ経営指標の対象期間と目標値を更新している。営業利益率6.0%、ROE10.8%、ROA6.2%などの指標も設定している。
  3. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は5,920億7千7百万円(前年同期比110.1%)、営業利益は388億2千1百万円(同123.4%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、233億2千2百万円(同110.9%)となりました。」

    FY2020年度業績計画に向けた第3四半期累計実績を更新した。売上収益592,077百万円、営業利益38,821百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益23,322百万円となった。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、M&Aによる新規連結効果に加え、木質バイオマスによる発電事業の収益化も始まるなど、年度業績計画の達成に向けて順調な進捗となりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は3,853億5千1百万円(前年同期比110.8%)、営業利益は221億3千3百万円(同113.6%)となりました。」

    年度業績計画に向けた第2四半期累計の進捗として、売上収益385,351百万円、営業利益22,133百万円を計上した。M&Aによる新規連結効果に加え、木質バイオマス発電の収益化開始も記載している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「一部の事業において外部環境の変化による影響を受けたものの、事業全体における収益力の向上が着実に進展するとともに、前年度に実施したM&Aによる新規連結効果も加わり、年度業績計画の達成に向けて順調な滑り出しとなりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上収益は1,833億1千3百万円(前年同期比107.2%)、営業利益は109億7千1百万円(同113.2%)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は71億4千3百万円(同105.5%)となりました。」

    年度業績計画の達成に向けた第1四半期の進捗として、売上収益1,833億13百万円、営業利益109億71百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益71億43百万円を開示している。前年度M&Aによる新規連結効果も寄与したと説明している。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,814億9百万円(前年同期比105.0%)、営業利益は300億7千5百万円(同101.3%)、経常利益は325億5千8百万円(同103.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は187億7千1百万円(同100.0%)となりました。」

    FY2019第3四半期累計の業績実績を更新した。売上高581,409百万円、営業利益30,075百万円、経常利益32,558百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益18,771百万円となった。
  7. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,755億7百万円(前年同期比104.7%)、営業利益は180億6千6百万円(同102.3%)、経常利益は200億2百万円(同106.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は117億3千2百万円(同107.5%)となりました。」

    FY2019第2四半期累計の業績実績を更新した。売上高375,507百万円、営業利益18,066百万円、経常利益20,002百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11,732百万円となった。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,857億8千3百万円(前年同期比104.4%)、営業利益は83億3百万円(同103.6%)、経常利益は93億9千4百万円(同110.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億9千9百万円(同118.2%)となりました。」

    FY2019第1四半期の業績実績を更新した。売上高185,783百万円、営業利益8,303百万円、経常利益9,394百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5,699百万円となり、前年同期比でいずれも増加した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は7,535億5千9百万円(前年同期比112.4%)、営業利益は423億9千8百万円(同102.6%)、経常利益は446億9千1百万円(同108.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は251億7千3百万円(同112.7%)となりました。」

    中期経営計画最終年度の目標に対する通期実績を更新した。売上高753,559百万円、営業利益42,398百万円、経常利益44,691百万円、親会社株主に帰属する当期純利益25,173百万円となった。自己資本比率は目標水準の40%を維持し、ROEは9.4%で目標10%に近づいた。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,537億3千7百万円(前年同期比113.2%)、営業利益は296億9千3百万円(同103.8%)、経常利益は314億7百万円(同109.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は187億6千3百万円(同102.3%)となりました。なお、1株当たり純資産は前連結会計年度の1,312.55円から1,409.24円に増加し、自己資本比率は前連結会計年度の40.7%から40.2%になりました。」

    平成30年度の業績目標に向けた第3四半期累計実績を更新した。売上高553,737百万円、営業利益29,693百万円、経常利益31,407百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益18,763百万円となり、自己資本比率は40.2%となった。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,586億9千1百万円(前年同期比114.3%)、営業利益は176億5千6百万円(同102.2%)、経常利益は187億6千4百万円(同109.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は109億1千7百万円(同105.7%)となりました。」

    平成30年度の業績目標に向けた第2四半期累計実績を更新した。売上高358,691百万円、営業利益17,656百万円、経常利益18,764百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10,917百万円となっている。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,778億9千3百万円(前年同期比116.3%)、営業利益は80億1千2百万円(同92.4%)、経常利益は85億8百万円(同100.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48億2千1百万円(同90.5%)となりました。」

    平成30年度の業績目標に向けた第1四半期実績を更新した。売上高1,778億93百万円、営業利益80億12百万円、経常利益85億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益48億21百万円を記載している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高は6,705億3千6百万円(前期比101.5%)、営業利益は413億4千1百万円(同104.6%)、経常利益は412億5千1百万円(同117.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益は223億3千7百万円(同110.9%)となりました。」

    中期経営計画2年目の通期実績として、売上高670,536百万円、営業利益41,341百万円、経常利益41,251百万円、親会社株主に帰属する当期純利益22,337百万円を記載している。最終年度目標の達成ではないが、通期の進捗が明示された。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,893億2千8百万円(前年同期比99.6%)、営業利益は285億9千9百万円(同107.4%)、経常利益は287億1千8百万円(同105.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は183億4千1百万円(同98.8%)となりました。なお、1株当たり純資産は前連結会計年度の1,196.92円から1,280.83円に増加し、自己資本比率は前連結会計年度の40.8%から39.4%になりました。」

    中期経営計画の最終年度目標に向けた第3四半期累計の業績を更新した。営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、売上高・親会社株主に帰属する純利益は前年同期を下回り、自己資本比率は計画目標40%を下回る39.4%となった。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,139億2千6百万円(前年同期比97.2%)、営業利益は172億7千6百万円(同105.1%)、経常利益は171億7千4百万円(同100.7%)となりました。なお、1株当たり純資産は前連結会計年度の1,196.92円から1,233.38円に増加し、自己資本比率は前連結会計年度の40.8%から42.5%となりました。」

    中期経営計画の最終年度目標に対する第2四半期累計の業績実績と、自己資本比率42.5%への改善を記載している。計画全体の達成を示すものではない。
  16. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率は前連結会計年度の40.8%から42.2%になりました。」

    中期経営計画の目標である自己資本比率40%に対し、第1四半期末は42.2%となり、前年度末からも改善した。計画全体の達成を示すものではないが、財務指標上の進展が見られる。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「最終年度の平成30年度において、売上高8,500億円、営業利益510億円、経常利益510億円、親会社株主に帰属する当期純利益290億円の達成を目指すものであります。また、主要な経営指標といたしましては、経常利益率6%以上、ROE10%以上、自己資本比率40%、ネットD/Eレシオ0.75倍以下の達成を目指します。」

    平成28年度から平成30年度までの新中期経営計画の最終年度目標として、損益と財務指標を具体化している。
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