エア・ウォーター(4088)・施策前進
コミットメントラインによる機動的な資金調達枠の確保
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このコミットメントライン契約に基づき、以下の通り借入を実行いたしました。」
総額1,130億円のコミットメントラインについて、2026年6月29日に300億円、7月29日に170億円の借入を実行し、調達枠の確保から実際の資金利用へ進んだ。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「当社は、2026年1月30日開催の取締役会の決議に基づき、2026年2月12日付で、総額113,000百万円のシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」
従来の総額200億円のコミットメントラインから、運転資金確保と財務基盤安定化を目的とする総額1,130億円の契約へ調達枠を拡大した。契約期間は2026年2月12日から2027年1月29日までである。 - FY2023再掲有価証券報告書
「なお、資金の機動的かつ安定的な調達に向け、取引銀行3行との間に総額200億円のシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。」
機動的な資金調達枠として、3行との総額200億円のコミットメントライン契約を引き続き維持している。 - FY2020初出有価証券報告書
「なお、資金の機動的かつ安定的な調達に向け、2020年3月に取引銀行3行との間に総額200億円のシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しました。」
新型コロナウイルス等による経済停滞の長期化に備え、3行との総額200億円のコミットメントライン契約を2020年3月に締結した。