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エア・ウォーター(4088)・施策前進

自己株式の取得による資本配分

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017後退FY20182016: 220162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 22021
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1071社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1096社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1102件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いや自己株式の取得による支出などにより、前連結会計年度の809億8千1百万円の収入に対して、208億8千9百万円の支出となりました。」

    自己株式取得による支出は当年度に78億34百万円となり、自己株式の取得を再び拡大した。日本海水の株式交換には自己株式281万5,208株を充当している。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 4,999」

    当第3四半期連結累計期間に自己株式取得による49億99百万円の支出を計上した。前回 filing で取得が縮小していた自己株式取得が、当年度に再び実行されている。
  3. FY2018後退有価証券報告書

    「(1) 【株主総会決議による取得の状況】該当事項はありません。(2) 【取締役会決議による取得の状況】該当事項はありません。」

    前年度の大規模な自己株式取得に対し、当年度は株主総会・取締役会決議による取得がなく、単元未満株式の買取り3,760株(8百万円)にとどまった。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における財務活動による資金収支は、自己株式の取得による支出が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ4億3千7百万円支出が増加し、85億5千3百万円の支出となりました。」

    自己株式取得による支出は2,364百万円となり、持株会信託による1,368,000株の取得等を含め、自己株式取得を通期で実行している。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 2,359」

    第2四半期累計期間に自己株式取得による23億59百万円の支出を計上し、自己株式取得を実行している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の積み上げがあったものの、自己株式の取得などにより前連結会計年度末に比べて4億6百万円減少し、2,557億7千2百万円となりました。」

    第1四半期に自己株式の取得を行ったことを、純資産の変動要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「エネルギー・ケミカル事業の収益力強化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エネルギー・ケミカル事業の収益力強化4回
  3. 2高度医療から生活医療までをカバーする総合医療モデル4回
  4. 3国内産業ガス事業の地域深耕と収益基盤強化3回
  5. 4栽培から調達・加工・販売までのサプライチェーン強化3回
  6. 5物流事業の構造改革3回
  7. 6原油価格下落・中国景気減速によるケミカル市況悪化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エア・ウォーターの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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