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エア・ウォーター(4088)・施策前進

物流関連事業の有形固定資産の耐用年数変更

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY20202018: 220182019: 120192020: 12020
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物流関連事業の有形固定資産耐用年数見直し1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の減価償却費が1,132百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ1,132百万円増加しております。」

    物流関連事業の有形固定資産の耐用年数変更について、通期累計の減価償却費・利益への影響が1,132百万円となった。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これにより、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の減価償却費が842百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ842百万円増加しております。」

    物流関連事業の有形固定資産の耐用年数変更について、第3四半期累計の減価償却費および営業利益等への影響が各842百万円となった。第2四半期累計時点の561百万円から累計影響額を更新している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これにより、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費が561百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ561百万円増加しております。」

    物流関連事業の有形固定資産の耐用年数変更について、第2四半期累計の減価償却費および営業利益等への影響が各561百万円となった。第1四半期時点の282百万円から累計影響額を更新している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、物流関連事業の有形固定資産の買替更新に際し、同事業の連結子会社に係る有形固定資産の使用実態及び使用見込期間を再検討した結果、当第1四半期連結会計期間より一部の有形固定資産の耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の減価償却費が282百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ282百万円増加しております。」

    物流関連事業の有形固定資産について、使用実態・使用見込期間の再検討に基づき耐用年数を変更した。第1四半期の減価償却費が282百万円減少し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が各282百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「エネルギー・ケミカル事業の収益力強化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エネルギー・ケミカル事業の収益力強化3回
  3. 2高度医療から生活医療までをカバーする総合医療モデル3回
  4. 3物流事業の構造改革3回
  5. 4電力・都市ガス自由化を契機とする総合エネルギーサービス企業への進化3回
  6. 5国内産業ガス事業の地域深耕と収益基盤強化2回
  7. 6農業・食品領域のM&Aによる事業拡大とシナジー創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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