堺化学工業(4078)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」
社外取締役・社外監査役による独立役員体制
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-06-25。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「取締役 8名 うち社外取締役 4名 監査役 3名 うち社外監査役 2名」
社外取締役4名および社外監査役2名を含む独立役員体制を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名です。」
社外取締役4名、社外監査役2名の体制となり、社外役員全員を独立役員として届け出ている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名、社外監査役は2名です。」
社外取締役3名、社外監査役2名の体制を置き、社外役員全員を独立役員として届け出ていることを記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「社外取締役の独立性については、下記のとおり基準を定めております。」
社外取締役の独立性について、大株主、主要取引先、大口債権者、寄付・報酬関係者、近親者等を対象とする独立社外取締役選定基準を具体的に定めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「社外取締役及び社外監査役の全員を東京証券取引所の定めに基づく独立役員として同取引所に届け出ております。」
社外取締役・社外監査役の全員を独立役員として届け出ていること、社外取締役の独立性基準を定めていることを記載している。