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堺化学工業(4078)・方針前進

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q1前進FY2023 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
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研究開発費の継続的開示10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進その他開示

    「当社は今回の受賞を契機として、サイカスのさらなる技術開発と用途展開を一層加速することで、進化するデジタル社会を素材の力で支えてまいります。」

    研究開発活動について、サイカスを対象とするさらなる技術開発と用途展開の加速を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、化粧品用無機蛍光材料「Lumate(ルーメイト)シリーズ」、エーテル型多官能チオール「Multhiol(マルチオール)シリーズ」および酸化ジルコニウム分散液「SZRシリーズ」をSmart Material製品として認定し、研究開発成果の事業化および価値創出の加速を図っております。」

    研究開発について、3シリーズをSmart Material製品として認定し、研究成果の事業化を加速する制度運用の具体的な進展を記載している。研究開発費は2,844百万円。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,400百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、研究開発費1,400百万円を開示している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「更には2023年8月に、「既存事業にとらわれない新規事業創出」を目的に「カチ(価値+勝ち)」創造マーケティングを行うプロジェクトを開始し、有望事業の芽が出始めてきました。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費用は、2,699百万円であります。」

    SmartMaterial®方針に基づく研究開発に加え、既存事業にとらわれない新規事業創出プロジェクトを開始し、有望事業の芽が出始めたと記載している。研究開発費は2,699百万円。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「さらには、2023年10月に研究開発方針SmartMaterial®を策定し、新規テーマの探索範囲をより明確化し、初期検討を加速させています。」

    2023年10月にSmartMaterial®方針を策定し、新規テーマの探索範囲と初期検討を明確化した。研究開発費は2,722百万円となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費用は、2,674百万円であります。」

    研究開発費2,674百万円を計上し、高周波伝送向け誘電体、水電解触媒、二次電池用電極材料、抗菌・抗ウイルス材料など複数分野の開発と新製品上市を進めた。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,999百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を再確認し、累計研究開発費1,999百万円を開示している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,366百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、累計研究開発費1,366百万円を開示している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年9月に研究開発体制を変更し、新規テーマの探索と初期検討を強化するとともに、有望なテーマについて柔軟かつ迅速にリソースの最適配分を行い、早期上市を目指す体制としました。」

    研究開発について、2021年9月に体制を変更し、新規テーマ探索、初期検討、リソース最適配分を強化する体制へ進んだ。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、611百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、当第1四半期の研究開発費611百万円を開示している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費用は、2,487百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、中央研究所、各開発部、グループ会社で電子材料、二次電池、環境・エネルギー、医療等の研究を進めている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,829百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、累計研究開発費1,829百万円を開示している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、702百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、当第1四半期の研究開発費702百万円を開示している。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費用は、2,898百万円であります。」

    研究開発費2,898百万円を計上し、化粧品材料の新製品上市、燃料電池用電極材料、二次電池材料、環境負荷低減型触媒、がんリスク検査など複数分野で具体的な開発・上市を進めている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,541百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を継続し、累計研究開発費1,541百万円を開示している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、765百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、研究開発費765百万円を開示している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動については、研究開発本部、堺開発部、小名浜開発部、経営企画部が連携してグループ会社との協力体制を深めながら、有望開発品の上市に向けてスピードアップを図っております。」

    研究開発費2,951百万円を計上し、チタン酸バリウム、化粧品材料、塩ビ樹脂安定剤、燃料電池用電極材料、光触媒などの具体的な開発を進めている。医療分野では内視鏡下治療補助機器の2019年6月発売や新しいがん検査用試薬の販売開始も記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,238百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、累計研究開発費2,238百万円を開示している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,539百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、累計研究開発費1,539百万円を開示している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、739百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、研究開発費739百万円を開示している。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動については、当社の研究開発本部が研究・開発各部門を統括し、経営戦略本部と連携してグループ会社との協力体制を深めながら、有望開発品の上市に向けてスピードアップを図っております。」

    研究開発費用は3,217百万円となり、化粧品材料の新製品上市・拡販、各種材料の技術移管、顧客での実用試験など具体的な開発進展が記載されている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,450百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、累計研究開発費2,450百万円を開示している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,519百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、累計研究開発費1,519百万円を開示している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、771百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとの方針を継続し、研究開発費771百万円を開示している。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「機能材料部では、従来の日焼け止め分野に加え、用途拡充としてメイクアップ化粧品向けに、肌触りの良化を目指して開発した「六角板状酸化亜鉛XZシリーズ」や「板状集積型球状酸化亜鉛CANDY ZINC」を上市、拡販に鋭意注力しております。」

    研究開発活動は継続にとどまらず、化粧品向け新製品の上市・拡販、パイロットスケール後の技術移管、医療機器の国内治験開始など、具体的な進展が記載されている。研究開発費用は2,909百万円。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,309百万円である。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの記載を継続し、累計研究開発費2,309百万円を開示している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,573百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの方針を継続し、累計研究開発費1,573百万円を開示している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、767百万円である。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発活動を継続しており、当四半期の金額を767百万円と開示している。
一緒に動いた変遷

「ネットワーク更新・防御システム導入によるシステム障害対策」は、この変遷が動いた28回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

866555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネットワーク更新・防御システム導入によるシステム障害対策8回
  3. 2防災点検・設備保守による災害影響の最小化6回
  4. 3成長製品・研究開発分野等への設備投資6回
  5. 4自己株式の取得5回
  6. 5成長事業への経営資源集中による資本効率向上と事業拡大5回
  7. 6取締役の職務変更5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
堺化学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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