プラスアルファ・コンサルティング(4071)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「前進」
コンサルティング力強化による高付加価値化と大型案件創出
FY2021に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-12。
9記載
6年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
専門性強化と上流・高付加価値業務へのシフト45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「これらの知見を活かして、新たなサービス開発につなげるほか、高付加価値のコンサルティングを合わせて提供することで、大型のソリューション案件の創出につなげていきたいと考えております。」
顧客課題解決で蓄積した知見を新サービスと大型案件に活用する方針を再確認。 - FY2024前進有価証券報告書
「今回の株式取得により、D4DR社の情報発信力やコンサルティング力を活用しつつ、中長期を見据えた当社グループのサービス開発促進およびブランディング強化につなげていきたいと考えております。」
D4DR社の取得により、情報発信力・上流コンサルティング力を活用したサービス開発・ブランド強化へ進展。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これらの知見を活かして、新たなサービス開発につなげるほか、高付加価値のコンサルティングを合わせて提供することで、大型のソリューション案件の創出につなげていきたいと考えております。」
顧客課題解決で蓄積した知見を新サービスと大型案件に活用する方針を再確認。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらの知見を活かして、新たなサービス開発につなげるほか、高付加価値のコンサルティングを合わせて提供することで、大型のソリューション案件の創出につなげていきたいと考えております。」
顧客課題解決で蓄積した知見を新サービスと大型案件に活用する方針を再確認。 - FY2021初出有価証券報告書
「これらの知見を活かして、新たなサービス開発につなげるほか、高付加価値のコンサルティングを合わせて提供することで、大型のソリューション案件の創出につなげていきたいと考えております。」
顧客課題解決を通じて蓄積した業界知識・分析知見を新サービスと大型案件に活用する方針。