プラスアルファ・コンサルティング(4071)・施策前進
ダイバーシティ経営と柔軟な働き方
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その結果、当社の社員全体に占める女性社員の比率は32.3%、管理職に占める女性社員比率は18.5%となっております。今後も働きやすい環境を実現するための制度の充実や育成を通じ、特定の属性によらないフェアな評価運用を継続していきます。」
女性社員比率は32.6%から32.3%、女性管理職比率は13.0%から18.5%へ変化。制度充実・育成による推進を継続。 - FY2024前進有価証券報告書
「その結果、当社の社員全体に占める女性社員の比率は32.6%、管理職に占める女性社員比率は13.0%となっております。今後も働きやすい環境を実現するための制度の充実や育成を通じ、特定の属性によらないフェアな評価運用を継続していきます。」
ダイバーシティ施策について、女性社員比率32.6%、女性管理職比率13.0%を開示し、制度充実・育成による推進を継続。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、人材の多様性(ダイバーシティ)が経営や事業に変革を生み、会社の持続的な成長を確保する上で強みとなるとの認識に立ち、性別や国籍、年齢に拘らず、経験、能力、多様な視点や価値観を有する従業員が活躍できる職場づくりに積極的に取り組んでまいります。」
性別・国籍・年齢を問わず活躍できる職場づくりと、短時間勤務・育児介護休業・在宅勤務等の柔軟な働き方を初めてサステナビリティ課題として体系的に記載。