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大阪ソーダ(4046)・方針再掲直近の業績予想の修正(2026-08-07)では「前進」

業績・内部留保を勘案した安定的な配当

FY2016に初出。33回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-07。

33記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「配当については、各期の業績、安定的な配当の継続性、今後の事業展開に向けた内部留保等を総合的に勘案し決定しております。また、原則として減配せず、配当の維持もしくは増配を行う累進配当を導入しております。」

    業績、内部留保、安定性を勘案する配当方針と、原則減配しない累進配当を引き続き記載している。当期は年間28円を配当した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「機関投資家との対話の機会を拡充し、対話を通じて得られた意見を踏まえながら、資本効率の向上や累進配当を導入するなど株主還元の充実にも取り組んでおります。」

    従来の安定配当方針に加え、累進配当を導入するなど株主還元を充実させる方針を記載している。
  3. FY2025-H1中間配当45円決議有価証券報告書

    「また、第170期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額                   1,141百万円 ② 1株当たりの金額                 45円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2024年12月5日」

    第170期中間配当として、総額11億41百万円、1株当たり45円を決議したと記載している。
  4. FY2024年間配当90円実施有価証券報告書

    「当期の期末配当金については、上記方針に基づき1株当たり45.0円としました。」

    中間配当45円と期末配当45円により、2024年3月期の年間配当額は1株当たり90円となった。
  5. FY2024-Q3中間配当45円支払実施有価証券報告書

    「第169期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額                     1,144百万円 ② 1株当たりの金額                    45円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2023年12月7日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額11億44百万円、1株当たり45円を12月7日から支払った事実を記載している。
  6. FY2024-Q2中間配当45円決議有価証券報告書

    「① 配当金の総額                   1,144百万円 ② 1株当たりの金額                 45.00円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2023年12月7日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、総額11億44百万円、1株当たり45円を決議した。
  7. FY2024-Q1期末配当45円支払実施有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議しました。」

    2023年3月期の期末配当について、総額11億44百万円、1株当たり45円を2023年6月12日から支払った。
  8. FY2023年間配当90円実施有価証券報告書

    「当期の期末配当金については、上記方針に基づき1株当たり45.0円としました。」

    中間配当45円と期末配当45円により、当期の1株当たり年間配当額は90円となった。
  9. FY2023-Q2中間配当45円決議有価証券報告書

    「① 配当金の総額                   1,167百万円 ② 1株当たりの金額                 45円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2022年12月5日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、総額11億67百万円、1株当たり45円を決議した。
  10. FY2023-Q1期末配当45円支払実施有価証券報告書

    「① 配当金の総額                    1,049百万円 ② 1株当たりの金額                  45円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日    2022年6月13日」

    2022年3月期の期末配当について、総額10億49百万円、1株当たり45円を6月13日から支払った事実を記載している。
  11. FY2022-Q3中間配当支払実施有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会 普通株式 816 35.00 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額816百万円、1株当たり35円を12月3日から支払った事実を記載している。
  12. FY2022-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「① 配当金の総額                    816百万円 ② 1株当たりの金額                  35円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日     2021年12月3日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額816百万円、1株当たり35円を決議した。
  13. FY2022-Q1期末配当支払実施有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議しました。① 配当金の総額 758百万円 ② 1株当たりの金額 32円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2021年6月11日」

    2021年3月期の期末配当について、総額758百万円、1株当たり32円50銭を6月11日から支払った事実を記載している。
  14. FY2021-Q3中間配当支払実施有価証券報告書

    「第166期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当762百万円、1株当たり32円50銭について、2020年12月4日に支払いを開始した事実を記載している。
  15. FY2021-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当金の総額762百万円、1株当たり32円50銭、支払開始日2020年12月4日を決議した。
  16. FY2021-Q1期末配当支払実施有価証券報告書

    「2020年5月11日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議した。」

    期末配当771百万円、1株当たり32円50銭について、2020年6月10日に支払いを開始した事実を記載している。
  17. FY2020-Q3中間配当支払実施有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当771百万円、1株当たり32円50銭について、2019年12月5日に支払いを開始した事実を記載している。
  18. FY2020-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「2019年11月6日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当金の総額771百万円、1株当たり32円50銭、支払開始日2019年12月5日を決議した。
  19. FY2020-Q1期末配当支払実施有価証券報告書

    「2019年5月10日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議した。」

    期末配当808百万円、1株当たり35円を決議し、2019年6月10日に支払いを開始した。
  20. FY2019年間配当65円実施有価証券報告書

    「当期の期末配当金については、上記方針に基づき1株当たり35.00円とした。」

    中間配当30円と期末配当35円を合わせ、当期の1株当たり年間配当額は65円となった。
  21. FY2019-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当金の総額691百万円、1株当たり30円、支払開始日平成30年12月5日を決議した。
  22. FY2019-Q1期末配当支払実施有価証券報告書

    「平成30年5月8日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議した。」

    期末配当として配当金総額677百万円、1株当たり30円を決議し、平成30年6月11日に支払を開始した。
  23. FY2018年間配当57.50円実施有価証券報告書

    「当期の一株当たり年間配当金は、株式併合後に換算すると、中間配当金27.50円と期末配当金30.00円を合わせ57.50円に相当する。」

    安定配当方針の下、当期の年間配当額を株式併合後換算で57.50円と記載している。
  24. FY2018-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「第163期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当金の総額592百万円、1株当たり5円50銭、支払開始日平成29年12月6日を決議した。
  25. FY2018-Q1期末配当支払実施有価証券報告書

    「平成29年5月9日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議した。」

    期末配当として配当金総額632百万円、1株当たり6円を決議し、平成29年6月12日に支払を開始した。
  26. FY2017-Q3中間配当支払実施有価証券報告書

    「第162期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当526百万円、1株当たり5円の支払いを実施した事実を記載している。
  27. FY2017-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「第162期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月7日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    中間配当526百万円、1株当たり5円の支払いを決議した。
  28. FY2017-Q1記念配当を含む期末配当実施有価証券報告書

    「平成28年5月10日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記載または記録された株主に対し、次のとおり剰余金の配当(期末)を行うことを決議した。」

    期末配当526百万円、1株当たり5円を決議し、その5円には創立100周年記念配当1円が含まれている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益配分を重要な責務と考えており、各期の業績と今後の事業展開に備えるための内部留保を勘案し、決定することを基本としている。また、安定性についても重要であると考えている。」

    利益配分では、業績、将来の事業展開に備える内部留保、安定性を判断要素としている。
一緒に動いた変遷

「ヘルスケア関連事業を第三の収益の柱へ育成」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1ヘルスケア関連事業を第三の収益の柱へ育成3回
  3. 2全固体電池用超高イオン伝導性ポリマーの開発2回
  4. 3第8次中期経営計画『Shape the Future-2025』による既存事業・新製品・サステナビリティの強化2回
  5. 4新製品・新規事業の創出とグローバルニッチトップ製品の早期事業化2回
  6. 5資本コストや株価を意識したキャッシュ・アロケーションと投資家対話2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大阪ソーダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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