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大阪ソーダ(4046)・施策引き上げ

全固体電池用超高イオン伝導性ポリマーの開発

FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q3 – FY2025-H1前進FY2026-H1 – FY20262022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
全固体電池材料の研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「全固体電池用高イオン伝導性材料を次なるグローバルニッチトップ製品と位置づけ、量産化技術の確立を通じて2030年の事業化を実現し、2035年までに新たな収益の柱へ成長させます。」

    NEDO採択後の材料開発について、量産化技術の確立、2030年事業化、2035年までの新たな収益の柱化という時間軸・成果目標を新たに明示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「NEDOのグリーンイノベーション基金事業として採択された全固体電池用超高イオン伝導性ポリマーなど次世代蓄電池向け材料の開発が着実に進捗しております。量産体制の確立に向けて、今年度中のパイロット設備の建設を検討しております。」

    全固体電池用超高イオン伝導性ポリマーの開発が着実に進捗し、量産化に向けたパイロット設備建設を今年度中に検討している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「新製品創出力の強化」では、NEDOのグリーンイノベーション基金事業として採択された全固体電池用超高イオン伝導性ポリマー等の次世代蓄電池用材料の開発は当初計画どおりに進捗しております。」

    NEDO採択の全固体電池用超高イオン伝導性ポリマー等について、当初計画どおりの開発進捗を引き続き記載している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「NEDOのグリーンイノベーション基金事業として採択された全固体電池用超高イオン伝導性ポリマー等の次世代蓄電池用材料の開発は当初計画どおりに進捗しています。」

    NEDO採択後の全固体電池用超高イオン伝導性ポリマー等の開発について、当初計画どおりの進捗を引き続き記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「NEDOのグリーンイノベーション基金事業として採択された全固体電池用超高イオン伝導性ポリマー等の次世代蓄電池用材料の開発は当初計画どおりに進捗しています。」

    全固体電池用超高イオン伝導性ポリマー等の開発について、当初計画どおりに進捗しているという具体的な進展を記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「NEDOのグリーンイノベーション基金事業として採択された全固体電池用超高イオン伝導性ポリマー等の次世代蓄電池用材料を中心に、次のグローバルニッチトップ製品の早期上市を目指した開発を進めました。」

    NEDO採択後の全固体電池用超高イオン伝導性ポリマー等の開発を引き続き進めている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「NEDOのグリーンイノベーション基金事業として採択された全固体電池用超高イオン伝導性ポリマーの開発を進めております。」

    全固体電池用超高イオン伝導性ポリマーについて、NEDO採択後の開発を引き続き進めている。
  8. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「全固体電池用超高イオン伝導性ポリマーの開発がNEDOのグリーンイノベーション基金事業として採択、交付決定されました。」

    全固体電池用の超高イオン伝導性ポリマー開発について、NEDOのグリーンイノベーション基金事業への採択と交付決定を新たな具体的取り組みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「ヘルスケア関連事業を第三の収益の柱へ育成」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ヘルスケア関連事業を第三の収益の柱へ育成5回
  3. 2医薬品精製材料・原薬中間体の拡販、生産能力・特殊設備の強化4回
  4. 3自己株式取得による株主還元・資本効率向上3回
  5. 4事業部門主導のマーケットイン型開発と早期上市3回
  6. 5第8次中期経営計画『Shape the Future-2025』による既存事業・新製品・サステナビリティの強化3回
  7. 6新製品・新規事業の創出とグローバルニッチトップ製品の早期事業化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大阪ソーダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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