大阪ソーダ(4046)・施策前進
統合報告書作成等によるサステナビリティ情報開示の充足
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-08-07。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合報告書によるESG情報発信27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進業績予想の修正
「また、ESG情報開示の充実に努めた結果、ESGスコアが改善しFTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄に選定されました。引き続き、投資家をはじめとするステークホルダーからの信頼獲得に向けて取り組んでまいります。」
ESG情報開示の取り組みについて、ESGスコア改善に加え、FTSE Blossom Japan Indexの構成銘柄選定という結果を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「「サステナビリティ経営の推進」においては、ESG開示に関する取り組み方針を見直し、ESGスコアを改善させました。」
サステナビリティ情報開示について、ESG開示の取り組み方針を見直し、ESGスコアを改善させたと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、新たに統合報告書を作成いたしました。」
統合報告書の作成を通じたサステナビリティ情報開示の充足について、作成完了の事実を引き続き記載している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、新たに統合報告書を策定いたしました。」
サステナビリティ情報開示の充足とステークホルダーとの対話に向け、統合報告書を新たに策定したと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、統合報告書の作成等の開示情報の充足により投資家をはじめとするすべてのステークホルダーとの対話を深め、企業価値のより一層の向上に努めます。」
統合報告書の作成などにより開示情報を充実させ、投資家を含むステークホルダーとの対話を深める施策を新たに記載している。